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2017-07-06

愛犬愛猫の看取りの覚...

命が「誕生」

命が「出会い」始まる

命が「家族」と歩み

命が「病や老」で看取られる



犬猫さんの「命」の場合

言葉がないけれど「真っ直ぐ生きる」 

この「命」に対して「家族」から

護られ看取られる「看護」は「倖せ」と思います。

しかし

「家族」の方は 愛犬愛猫の

「病や老」は「別れ」と繋がる事で「凹む」のです。

「動物看護師」は ご家族が犬猫さんの最強の看護へ

繋がる為に支え応援「支援サポート」をします。



「命」に出会い「家族」になったら

いい事も悪い事も 嬉しい事も悲しい事も

全部全部 焦らず諦めないで明るく乗り越えて欲しいです。

悩む時間 凹む時間から「最強のサポーター」として

犬猫さんと生活を伴走してもらいます。

それが 犬猫さんにとって「一番欲しい愛」と思います。


悲しみが大きいほど

悩みが深いほど 「愛」は大きく深いのです。

そんな「愛」に出会えた事は素晴らしいのです。

その「愛」をしっかり 伝えて欲しいと願います。

たとえ 短い命であっても たとえ 痛みがあっても

そこに いつも「家族」の「愛」で護られたら

「心強く」生き抜けると思います。


すべての飼い主さんも私も いつか 「命」を終える時が来ます。

「命」の「生き方」「看取られ方」「見送り方」



増子元美の限られた「命」を

■どう生きるのか?誰と生きるのか? 

■誰を愛し護るか?誰を看取るのか?

■見送る覚悟は持てるか?

「死=ゴール」まで ピキッと生き抜きたいです。

Posted at 2017年07月06日 19時47分18秒  /  コメント( 0 )