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2017-07-02

愛犬を守る為に!!事...

今回の相談事例は 「ご近所の犬を噛んだ」との事

被害犬さん

命には別条はないが 「痛み」と「恐怖」

トラウマは

犬さんだけでなく ご家族にも大きく残っています。

故意にした事ではなくとも

結果は体と心の傷になってしまった。。

加害者になったご家族と犬さん

「起こるべきして起きたのか?」「否か?」


自分の愛犬愛猫が 地域で加害者とならない為には

飼い主さんの知識(愛犬愛猫の性格 行動)が本当に重要なんです。

そんな問題事をサポートしてくれる専門家が必要な日本です。

今回のような事故が起きない為にも

動物に関わる悩みや相談に対応できる

専門家の存在は重要と思いました。

とにかく

「犬」も「猫」もむやみに争う事はないけれど

本能(食欲 性行動(子孫を残す) 睡眠)を邪魔されることは

「メンタル」「行動」的にも異変が起きやすい。

生後2か月から8か月までの大事な時期を「どう暮らすか?」も

とても重要と思う。事故から回避できるためのアドバイスを伝えたい。。

家族である「犬」「猫」の事をもっともっと知り

わからない時は相談する専門家に聞きながら

事故や病気
にならないことを 祈ります。

Posted at 2017年07月02日 13時40分13秒  /  コメント( 0 )