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2017-02-05

災害から72時間!飼い...

災害の体験者から聞いた事

,泙困録紊魑發澆帽圓ことから朝が始まる事

⇒匹譴燭薀泪鵐轡腑鵑離疋△魍ける事

2拱はまとめておく事

72時間(公助)までは自助共助避難する事

そんな中

雨の中で 「ペット同行避難訓練」をしてみました。

そうして 熊本地震体験!!

★夜だったら

★洪水だったら台風だったら落雷・火事だったら

★多頭わんにゃんだったら

★要介護わんにゃんだったら

★寒かったら暑かったら


益城町での声

「家族5名チワワ1頭全員 家から出れずレスキューされました」

「前震の時 準備していても何一つ持ち出されなかった」

「倒壊の家に取り残さた 亡骸の愛犬を救出してもらいました」



避難訓練をした仲間  2年半後 

「2016年熊本地震が本当に起きるとは・・・・」

2013年10月5日 避難所訓練の様子はこちら

2011.4月 相馬市ペット避難所支援

福島 緊急災害動物救援本部(家族と離れ離れの犬猫の様子)

犬さん達

猫さん達

2012.7.11阿蘇水害 家と車浸水 犬家畜流れる


過去の経験をしっかり身につけ

1人では逃げれない 愛犬・愛猫・愛鳥・愛兎・愛ハムスター

どうやって 守るか!!やはり 日頃からの準備が必要と思う。

同時に 万が一 はぐれたり 共に暮らせない時は誰に預けるか?

その時に ストレスが大きくのしかからない為の準備や体作りが必要と思う。


最後に 1年に1度  「雨と夏と冬」

同行避難訓練 キャンプ生活 お泊り体験ができたら

いいな〜と思います。

熊本地震 避難所生活〜仮設住宅〜新しい家に生活までの環境の変化は

動物にとっても飼い主さんにとっても 大きな変化となり 悩みも多いと思う。

しかし・・・そんな声を きちんと聞かなきゃと思います。

Posted at 2017年02月05日 15時13分40秒  /  コメント( 0 )