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2015-09-18

乳腺腫瘍と子宮内膜炎...

メイちゃんは  20キロのわんこ

1年前に乳腺腫瘍になりご家族からメール相談 と 電話相談

そうして

本日は

その腫瘍が9僂泙蚤腓くなり 子宮内膜炎にもなり

子宮内膜炎の治療としてのホルモン剤

子宮蓄膿症になったら手術

しかし 心臓や血液の転移があつたら手術は中止

大きくなり色が変わった腫瘍が

ご家族はすごく心配されていました。



手術するのか?しないのか?

ホルモン治療はなぜ必要なのか?

手術できるのか?出来ないのか?

腫瘍はこれから どうなるのか?

子宮内膜炎は どうなるのか?



沢山の不安をこの1年続いていました。

そこで

医療については 動物病院の先生と相談しながら

メイちゃんにとってのベストは?

家族にとっての出来る最善は?をちゃんと主治医の先生に

お伝えしてもらい・・今すぐ出来る事

ここが重要。。

毎日の食べた物 環境 遺伝子によって

身体は作り変えられていく

そこで

遺伝子を守る食事&おやつ&環境を整える事

「遺伝子を傷つける原因を除去」の知恵を手に入れ

自然治癒力を上げる事

「美味しい」「気持ちいい」「嬉しい」「楽しい」

時間を沢山作ってもらいます。

生命が誕生し

生きているという事は

全ての生き物には平等に

老いや死が訪れます。

そこには「病」となって

わんにゃんを苦しめる事もあります。

9歳の時に 異変が起きたら そこから

在宅ケア(食事&環境&ストレス)を見直す時と思います。

今回のメイちゃんのご家族のように「どうしたらいいのか?」

わからないままにしない姿は素晴らしいと思います。

これからの メイちゃん

家族の愛と知恵と行動で 

後悔なく毎日を過ごしてもらいたいです。

Posted at 2015年09月18日 18時51分53秒  /  コメント( 0 )