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2015-08-20

続   11歳 ももち...

最初の出会いは  2013年6月30日


脱毛 色素沈着 肥厚 痒み 食欲不振

動物病院に通院していたが 改善が見込めず

ももちゃんパパさんは 有機野菜やこだわりの食材で作られた食事に変更

そうして 今まで傷つけてしまった細胞を修復へ「こつこつ」スタート 

 色素沈着の皮膚が少しずつピンク色に変更中

前回はこちら→続 10歳 ももちゃん♀とアレルギー性皮膚炎

皮膚専門の動物病院にて

処方食と治療と処方されたシャンプー

お留守番の時メンタルケアには

ニューフェースの 猫の「ゆず君」

自分自身が食べる事により

遺伝子を守る対策

炎症を抑える対策を続けてもらってます。

最新の写真は  ↓






毎日の炭酸ミストケアも愛情も重ね

被毛もどんどん 生えてきています。

「増子さん 諦めないで良かった〜〜」と

ももパパさんから言われました。

こちらこそ

ももパパさんの行動に感激します。

柴犬は 薬品に反応してしまう わんこ が多いので

毎日の

■食事  ■おやつ ■シャンプー剤 ■芳香剤 気を付けてもらいます。

ももちゃんの場合  性格も繊細なので 飼い主さんは大変ですが

ストレスかからない工夫に気を付けてもらいます。

この調子で・・・

快食 快便 快生活が送れるように 引き続き

シニアわんケア サポートします。。     

 

Posted at 2015年08月20日 12時00分10秒  /  コメント( 0 )