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2015-07-20

父の在宅介護から学ぶ...

2月の末からスタートした父の在宅介護

母の入院

KOUの体調不良

私のアレルギー皮膚炎

なんとか・・・乗り越えてきました。



82歳父脳梗塞から退院在宅介護始まる

在宅介護

在宅介護

本人 家族 KOUにとっても 初めての体験

父には  排泄 歩行 に介助が必要

排泄は24時間体制  夜19時から翌朝7時

担当の自分の任務は 1時間や2時間おきに介助となるとやはり辛いです。。

出来る限り在宅でと願う私でしたが

家族やケアマネージメントや介護サービスがなければ

この問題は乗り越えれなかったと思う。

万が一 KOUの介護が重くなる時はどうするのか??

父の介護 愛犬の看護介護が重なったら??

父は誰に頼むのか? KOUは誰に頼むのか??



わんにゃんの在宅介護の場合・・・やはり

同じように家族の皆さんに負担や悩みが起きるケースがあります。

数時間おきの排泄 飲水 温度管理  夜泣き  要求吠えなどなど

こんな時 相談する場所 アドバイスしてもらう場所 信じて頼む場所

もっと身近にあったらいいな〜と思う。

若くても元気でもシニアでも病気でも介護でも

わんにゃんと家族が共に笑顔で暮らして欲しい。。

その為には介護や福祉の専門家が必要。。。

わんにゃん介護ケアマネージメントは動物看護師が

わんにゃん介護相談 介護ケアプラン作成


わんにゃん介護ケアホームは事業所

などの相談し頼める存在が必要と思います。

このような  1号施設がもうすぐできます。。

Posted at 2015年07月20日 20時42分32秒  /  コメント( 0 )