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2015-05-25

飼い主の居ない子猫を...

熊本市内

熊本県内

母猫からはぐれたり
遺棄された
沢山の子猫が 住民の方々や愛護団体の方々によって保護されます。

可哀想だから保護する場合
子猫の命と譲渡探しに対し
覚悟と準備が出来てないケースが多いです。

子猫の健康状態と医療
子猫の授乳 排泄管理
里親募集の準備

何処まで関わるか?負担すること出来るか?
時間
手間
金銭

子猫を救う為に仲間が必要になります。
同時に
子猫が保護された場所付近での子猫遺棄や子猫育児放棄
再発を防がなきゃなりません。

可哀想な犬猫を防ぐ為には
この様な事例に対してアドバイス出来る相談室必要

地域で解決出来るようになれば
早期解決 再発防止に繋がる事を伝えたいです。

人間の優しさから
安易に猫が増え続けないように
地域に迷惑
猫の苦情が増えないように

地域に密着した対策方法を伝えたいです。

Posted at 2015年05月25日 21時10分58秒  /  コメント( 0 )