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2015-03-01

わんにゃんが病気や老...

介護の相談を受けるとき・・・

大事な事があります。

わんにゃんの病気や老化に対して 

「どのような介護」を望んでいるのか?

「家族全員の意見」はまとまっているか?

「信頼できる獣医師」を見つけているか?

「信頼できる動物看護師」を見つけているか?

「そのような生涯」を送らせたいのか?


24時間 365日 介護や看護が続くとき

コトバなき犬や猫の介護看護は 

身体大きさの状況

身体の機能の状況

健康レベルの状況

家族の時間の状況

介護者 一人でこつこつ過ぎていき

孤独になりがちです。

そこで 介護ケアプランで

健康状態を  食事(栄養) 運動(お散歩) マッサージ(温灸)  

介護環境を  寝床 車椅子 歩行器 温度湿度 

在宅での最善を  無理なくできるように・・計画。。

そうしないと

介護者は・・夜泣きや食欲不振や嘔吐や下痢などで

お世話が大変になり まいってします。

介護されるわんにゃんも

介護する家族も

これらの 日常に慣れてくると 無駄吠えや徘徊や排泄が

ストレスにならなくなるのである。

そんな 相談する場所がもっともっと

身近に 広まれば・・いいな〜と思います。。


可愛いおむつ姿

運動の様子


寝床の様子

在宅での優しい時間を過ごしてもらえるように


わんにゃんの大好きな場所

介護しやすい場所

わんにゃんの喜ぶ食事

介護しやすい形状

わんにゃんの痛み緩和

介護しやすい方法(琵琶の葉こんにゃく 温灸 電気治療)

トータルでお伝えできたらと思います。

Posted at 2015年03月01日 13時43分53秒  /  コメント( 0 )