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2012-04-05

後悔しない飼い主のた...

伴侶動物である わんこ&にゃんこ

その家族が

もし 

病気や怪我したら

老化進んだら

どのように大切な選択をしますか?

どのように時間を使いますか?

私は動物病院にて動物を看護した時の事

感じたことがあります。

出来るだけ大好きな家族と居たいのでは?と思いました。

だから

そのためには・・・

在宅看護出来るまでの体調にしておくことです。

本日は在宅看護中の 伝染性腹膜炎の6か月の子猫

暖かな日差し優しい看護のなかで

呼吸と感染症と闘いながら

暮らされています。

しかし・・・ウイルス感染していることで

体の中では活性酸素が発生し続け・・遺伝子を傷つける。。

出来れば・・抗酸化作用の食事(栄養)で守れることを伝えたいと思います。

毎日の食事で体が作られるからこそ

毎日の食事をより的確に選ぶことで

可能な限り正常な細胞を作って欲しいと思う。

予測できるこれからを予防するために・・・

後悔しない知識として・・ご家族にお伝えしたい。。


愛犬愛猫をどのような生涯を送らせたいのか?  

愛犬愛猫をどう守りたいか?どう看護したいか??

しっかり

選んでもらえるようにサポートできる動物看護師になりたいです。

Posted at 2012年04月05日 23時17分13秒  /  コメント( 0 )