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2012-02-08

外も大好き♪ 家族も大...



ふくちゃんは

しあわせわんこ♪そらちゃん♪のご紹介

昨年末

鼻血 1月に発熱 失神 で心臓の治療開始 

土や草欲しがる

身体を痒がる

今のままでいいのか??不安ということでカウンセリングに伺いました。

お庭で活発に動くふくちゃん

毛艶も良く

毛ぶきも良く

私の事もチエックして
すぐ ウェルカム 挨拶してくれました。

草を食べることも

土を掘り食べる所も見せてくれました。

表情もイキイキでした。

冷たい風でも敏感
⇒涙が出るので粘膜を元気にする事

皮膚が痒いので
⇒密集した被毛の通気を良くする事

心臓の薬を使っているので
⇒血流の流れを良くし肝臓をサポートする事

外での生活 ⇒ 天気予報と風よけと保温と温度計

家の中での生活 ⇒ かまくら的なスペースを作ってふくちゃんの寝る所だけ保温と保湿
          呼吸器や心臓の弱い子は 暖かすぎたり乾燥は苦手


昨年の夏から少し環境が変わったこと

家族の方の不安なども 伝わっているのでは?と

感じました。

家族の希望・・出来る限り予防をして薬に頼らず 快適な暮らしをさせたい。

少し肥っているので 食事に食物酵素(生の食材)を入れて
代謝をあげ 夏までに少しずつ脂肪を落とす予定です。

食事の内容やおやつの内容もこれから

ふくちゃんと家族と対話しながら・・ベストを調整の予定です。

ふくちゃんの苦手な事もわかりました。

動物病院では安静と指導され 外遊びを制限中でした。。

油断すると楽しそうに掘り堀り。。

心臓 が今以上悪くならないで

大好きな外遊びや家族との楽しい時間を送れるように

ふくちゃんと約束しました。。

Posted at 2012年02月08日 20時52分47秒  /  コメント( 0 )

市民公開講座主催:熊...

市民公開講座主催:熊本県獣医師会


「人と動物の絆」


講師 赤坂動物病院 柴内裕子先生

くまもと県民交流会館パレア
 第1会議室
〒860-8554
 熊本市手取本町8番9号
 テトリアくまもとビル
  9階・10階・1階(一部)


http://www.kumakenjyu.or.jp/index.html

Posted at 2012年02月08日 09時58分40秒  /  コメント( 0 )

動物(ペット)に関す...

動物(ペット)に関する防災フォーラム及び譲渡会
2012 IN 有明

○突然災害が起きたとき、大切な家族(人と動物)の命を守れますか?
※ 皆さん、大切な家族とペットを守るために参加してみませんか。
※新しい飼い主さんになられませんか。


日 時:平成24年2月25日(土)受付13:30〜14:00
                 講演14:00〜16:00
場 所:あらおシティモール(シティホール2F)
議 題
(1)突然災害が起きたとき、大切な家族(人と動物)を守るため。
 住民、行政、動物のため、防災とどう向き合うか?何からはじめたらよいか。
 
(2)福島県相馬市の経験から、防災についての教訓を学ぶ。
   安全確保、生活確保、動物の保護をどのようにするのか。
(3)福島県相馬市の被災の現状とペットの避難所について。
   支援の受け方、支援発信の仕方について。
(4)講演会終了後、犬・猫の譲渡会を行います。
   あらおシティモール(イベント広場)
   猫の場合、譲渡対象がない場合は中止します。
※譲渡会参加資格:本講演会及び以前に譲渡前講習会を受講された方
 ※講演会参加資格:どなたでも(市内外を問いません)
講師:福島県相馬市のペット避難所、相馬遊楽応援団 代表 小幡広伸宣氏
   NPO法人青年会議所(宇土市)  上村 剛氏
主催:あらおシティモール
講演:熊本県獣医師会有明支部、有明保健所
有明地域動物愛護推進協議会、荒尾市
○参加を希望される方は準備の都合上、2月22日(水)までに環境保全課に申し込んでください。(当日の受付も可能です)




申込み先:荒尾市役所環境保全  TEL63−1370 
FAX63−1376

Posted at 2012年02月08日 09時33分27秒  /  コメント( 0 )

動物福祉について。。...

自分が病気や怪我で入院


家族の介護で遠方へ


短期  中期  長期


経済的にも 相談できる人いたら いいのですが

そうじゃない場合

犬猫はどうなっているのか??

実例から考えて

保健所への持ちこみや譲渡になると思う。

そうではなく

家族が元の生活に戻れるまでの時間

保護出来る場所はないのだろうか??

そんな事を考えてる仲間が見つかった。。

後は

それを現実に出来るように考えていく事になる。

様々な理由があるけれど

一人で解決するのではなく

わんにゃんぴっ相談室で専門家や専門施設へつなげられたら

わんこもにゃんこも家族も

どれだけ救われるだろうか??

そんな救急措置が出来たらいいな〜〜。。

それを実現したいな〜〜。。

誰とやるかも決まりました。。

コトバなき動物大好きな家族と離れるのは辛いと思うから

動物福祉相談コミュニティーが必要と思う。

Posted at 2012年02月08日 02時00分58秒  /  コメント( 0 )