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2012-02-06

シニアわんこ生活と大...




10年前から

アレルギーとメンタルケアーなどで

定期的に訪問

カウンセリング付栄養素配達しています。

少しずつ筋肉が落ち

足と腰と首の負担でたり

視力も落ち

関節の動きも弱くなりました。
 
カラダ丸ごとカウンセリングします。

機能が落ちてからの事故や怪我から守るために

お部屋からウッドデッキからお庭までに

大工さんによる  スロープ 完成していました。

私も一緒に 歩いてみました。


板と板の 隙間は・・

わんこの爪が引っかからないように

測定 されたそうです。。◎

人は手すりがあるので問題ないのですが

雨や雪や凍ったときが

すべりやすいことが判明・・

プールサイド滑りにくいカーペットみたいのを

用意しますと言われていました。

出来る限り在宅介護看護を望まれていますので

痛みや苦しみがないように・・予防栄養でも

守っていけるようにサポートしてきたいです。

静かな優しい時間が流れる 

シニアわんこの様子。。

10年前

家族が 涙 涙で相談された日の事を私は忘れません。。

しかし・・諦めないで 問題解決へ  

健康 を目標に 看護や介護や栄養療法を歩まれました。

これからも

不安や心配に寄り添う動物看護師として頑張りたいです。

Posted at 2012年02月06日 17時58分56秒  /  コメント( 0 )