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2011-05-14

(人)がん治療と栄養

出会いから16年の友達

その友達の母様が 癌治療 をはじめる事になりました。

友達は母様のクオリテイー オブ ライフ(QOL)のために

栄養療法も同時にしたかったそうです。

その時 ちょうど自分が上京(4月23日)
その相談を聞くことになりました。

1回目の抗癌治療の後
白血球の減少
体調を崩され ご本人も家族も不安に

NPO法人 KYG協会 資料
遺伝子栄養学 資料 を 送りました。

主治医の先生に見ていただき 

2回目の抗癌治療には

栄養療法を併用になりました。


昨日のメールでは

1回目とは違い 母様の調子がいいとの事

〜良かった〜

10日後の血液検査(白血球 血小板)が待っています。


現代医学は 本当に進歩していています。

病気は 病院で最高の医療を受けてもらう。

遺伝子栄養学では 身体の回復のための食事

ご本人が「自分の身体のために栄養」選んでもらう。

その 

栄養の情報発信

ご本人や家族の不安に寄り添う


カウンセラーとしてサポートしたいです。

 

Posted at 2011年05月14日 18時09分37秒  /  コメント( 0 )