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2019-07

心臓病安定 ニコニコ...

前回⇒鈴の音 道案内 14歳 デコちゃんシニアわんライフ 25

今回⇒ご家族に代わって 訪問シニアわんケア⇒散歩 マッサージ 健康チエック

動画 見て見てください
●デコさん 爆睡からの目覚め動画
●目覚めのデコさん
●デコさん 鈴音とテクテク動画 

■ケアプラン

〇詢歪祺爾琉戞嵒櫃り」⇒ 外でも部屋でも怖がらず歩ける

白内障 結膜の炎症注意 ⇒眼圧(硬くないか?痛くないか?)チエック 
充血・感染対策⇒目ヤニ無し 洗浄(緑豆水)

心臓の薬効果注意 ⇒可視粘膜 呼吸の様子 疲労度 咳 チエック

い屬弔蠡从⇒室内養生カバー設置 散歩時誘導必要

ゲ硬戞ー湘戞‖硫拘浜 ⇒心臓疾患注意

■デコちゃんライフ

14歳 視力問題 心臓問題ありますが

ご家族の介護のお蔭で 何も不安なく生活出来ていて安心です。

引き続き

シニアわんケアマネージメントと訪問看護ケア 伴走できるように頑張ります。

続く 

Posted at 2019年07月16日 18時53分13秒  /  コメント( 0 )

「無駄な税金を使わせ...

■「在宅看護不安にさせない!」動物看護師 と飼い主さんとの関係とは??

■「獣医療不信に絶対させない!」動物看護師 と飼い主さんとの関係とは??

■「無駄な税金を使わせない!」社会に動物看護師が必要な訳 


地域社会に存在する犬猫の問題や悩み ⇒ 何処へ誰に相談するのか?

地域に迷惑かけない飼い主さん(餌やりさん)を増やしたい

その為には ■終生飼養 ■適正飼養 ■動物愛護法 

を守れるように 導く専門家が必要なんです。   

●迷子にさせない(工夫 対策 名前札)
●迷子になったら必ず探す(捜索方法 届出方法)

●無駄吠えさせない(行動学に基づいたしつけ ストレス)
●病気や事故させない
●看護や介護出来る
●排泄物や悪臭問題ない(衛生面 飼養管理面)

●最期まで飼い主さんが飼育出来る(病気 災害 引っ越し 施設入所 多頭飼育)

●地域に迷惑かけない(野良猫の餌やりと繫殖)

●地域に動物虐待・遺棄がない

●保護動物対応できる

●災害時飼育動物 ⇒ 自助出来る なんと共助も出来る(ネットワーク)


様々な問題や悩みを解決する 「専門家(動物看護師)」として

その専門知識を地域で解決へ導けば

地域には(知識として遺せる)⇒ 地域が(自己解決出来る)  

【熊本市の場合】 

●熊本市愛護センター(獣医師 動物看護師 訓練士)

【熊本県の場合】
●熊本県動物愛護センター(獣医師 動物看護師)
●10か所の保健所(獣医師のみ)
●13市 (環境衛生課 獣医師無し)
●31町村(環境衛生課 獣医師無し)


専門家が居ない地域にこそ 動物看護師が必要!!

「間違い飼育から正しい飼い主さんへ」

「間違い餌やりや虐待ない優しい町へ」

そうすれば 

地域行政(税金)で尻拭いしない熊本県 熊本市になれるのです。

熊本県行政の大切な予算と
人材・仕組み(動物愛護推進協議会・動物愛護推進計画・動物愛護推進員) 
着々と動物福祉国へ!変えていく事が出来ます。

|楼茲痢岾栃欸鮟蝓^Ω逎札鵐拭次ヾ浜センターへの入所の数は減る」

∋楡澆如嵎襪蕕晃での福祉を上げる」「殺処分される犬猫を減らす」

出来ると思います。

家族を突然失う犬猫 
家族が病気や怪我になる犬猫
災害で共に暮らせない犬猫

そんな時こそ 

犬猫の事 家族の事 地域の事も考えて 

「解決できる」「相談出来る」「専門家」が必要

それが 出来るのが「動物看護師」

とても 重要な存在なんです。

仝でと飼い主さんに必要な動物看護師
動物病院に必要な動物看護師
C楼莠匆颪防要な動物看護師

■熊本地震関連■ 

※わんにゃん緊急災害ネットワーク熊本 since2016 facebook


※豪雨と被災地とペット 〜熊本地震から復幸へ 31


※【熊本地震から3年3か月】てれビタ/くまもとニュース 7/14 20:26

Posted at 2019年07月15日 15時58分46秒  /  コメント( 0 )

認知症犬さん 自分で...

前回⇒認知症犬さん 自分で食べなくなって・・どうしたら?弱るのでは? 

今回⇒動画付メール相談(上手に起き上がれない!!)

神経機能(斜頸 後肢伸展) 行動認知低下  身体機能低下

どうしても 様々な老いる変化が起きてきます

そこで 

早期発見異変 ⇒ すぐ出来る事介助する

早期老化予防 ⇒ 的確な介助方法知る
●立ち上がり介助ポイント 4コマ

訪問カウンセリングで 一緒に方法をお伝えするのが

一番わかり易いし伝えやすい

しかし 日々忙しいご家族には 時間と費用もかかるので

4コマイラストメールで返信しました。

体力はある⇒ 吠える事も動く事も食べる事も出来るので

その機能はしっかり 使ってもらい

出来ない時こそ 悪化させない時 

出来るように介助 無理して怪我したり疲れたりする前に 

必要な時に必要な形の介助方法 お伝えしたい。。

■病気は医療チーム(ご家族 獣医師 動物看護師) 

■生活は家庭チーム(ご家族と動物看護師)

コトバなき動物・・・命ある限りの生活

「家族と共に生きてて良かった〜」と

想ってもらえるように・・・

動物看護師として 動物とご家族に寄り添いたいです。

動物にとって 最強の伴走者(飼い主さん)として

共に大切な時間を過ごしてもらいたいから・・・

動物看護師の任務もとても重要と思います。 続く

Posted at 2019年07月14日 15時42分17秒  /  コメント( 0 )

足がフラフラ食欲排泄...

前回⇒メグちゃんシャローム君ケア   

今回⇒ミカエル君 夜異変 ⇒ 動物病院付き添い

2019.7.12 (主訴)元気なし 呼吸荒い 食欲無し 歩行フラフラ 排泄なし体温測定38℃

⇒飲水介助して飲ませてもらう(経口保水液 麦茶)※朝一動物病印へ

2019.7.13
●診察 検査 皮下点滴終了後の顔
●血液検査結果

(診断)季節の変わり目 体調不良 体温37℃(血液検査 レントゲン 触診異常なし)

(治療)抗生剤 消化機能 皮下点滴

(内服)消化薬

(栄養指導)消化いいささみ 茹でたスープ

■在宅ケアプラン■

‖硫溝定 呼吸と脈チエック

⊃事量 飲水量チエック

S凖如_捨 (愴襦’⇔眠鷽凜船┘奪

ぅ好肇譽晃彊除去とストレス緩和(マッサージや好きな事)

ド屋の温度と湿度管理

今後の食事(ドライフード}見直し+食物酵素(野菜 ヴェルキュア食物酵素)
■ヴェルキュア詳細 (取扱い有)

※今まで病気したことありませんが そろそろ中年期なので

身体も心も魂も 整えて貰えるように・・・在宅ケアプラン+サポート頑張ります。続く

Posted at 2019年07月13日 13時20分15秒  /  コメント( 0 )

認知症犬さん 自分で...

前回⇒●〜排泄の悩み〜熊本市動物愛護センター ワンニャン相談コーナー

●2/27 5/12 7/3 メール相談

今回⇒・食事が上手に食べれ無い ・顎の炎症  ・絶望感と不安感 について

■ケアプラン

/べやすい姿勢 食器 介助方法 ⇒ 機能に合わせて変更

炎症部の洗浄 ⇒ 涎や水など取り除く ウエットティッシュ止める

G知機能 動作機能 ⇒低下の予防 (起床 食事 散歩 排泄 就寝)時間設定

い寛搬欧離汽檗璽函、揺坩造慮彊解決へ 絶望を希望へ 支援 

グ緡纏楡澆箍雜郢楡濬猗 ⇒ ご家族の介護への負担回避準備

斜頸や旋回運動後の癒し ⇒ 頸脊椎ホットパック 足浴温泉浴

Д泪奪機璽検.張棆,掘.好肇譽奪繊

夜鳴きの場合の原因 ⇒(睡眠薬 痛み止め準備)(サプリメント・ホメオパシー・アロマ) 

■一部介助 パクパク ゴクゴク 排泄(おむつ交換)起立 
■介助不要 テクテク スヤスヤ 
■メンタル面 良好

認知機能や動作機能や感覚機能が落ちってしまい

ご家族は 悲しくなり可哀想になり これでいいのか?と

希望を失われていましたので 命ある限り 

今の介護生活=尊厳生活 が行えれる事は素晴らしいので

無理せず この大切な時間を過ごして頂けるようにお伝えしました。

とにかく 又 不安になったり悩みが見つかったら

すぐ SOS(メールや電話)で解決してもらえると思います。

犬さんの介護ケアプランには ご家族の気持ちや余力なども考慮して

動物看護師がマネージメント出来たらと思います。

続く

Posted at 2019年07月12日 17時34分55秒  /  コメント( 0 )

「獣医療不信に絶対さ...

前回⇒動物看護師 と飼い主さんとの関係とは??

今回⇒「動物病院への不信にさせない」動物看護師と飼い主さんとの関係

私高校生だった頃(40年前)熊本には 動物病院は少なかったと思います。

しかし 1998年 熊本に帰郷してきた時には 地域に近く

動物病院が増え 犬猫にも飼い主さんにも本当に良かったと思います。

動物病院が増えた今の問題があります。

それは

「動物病院についての悩み」です。

●予防ワクチン・薬(予防の必要性説明 同意 アフターフォロー)
●診察について(主訴 一般身体検査)
●検査について(精密検査・特殊検査・血液検査) 
●食事について(肥満 アレルギー 糖尿病 腎臓病 肝臓病 膵臓病 膀胱結石) 
●病気(急性 慢性)●治療方針  ●入院について
●手術(必要性の理解 費用 日程 麻酔 予後について) 
●事故(交通事故 誤嚥食 落下) 
●難病(緩和治療 終末期ケア)
●老化要因症状(認知症 夜鳴き 褥瘡 歩行困難) 
●看取り(居宅 病院 留守中)
●見送り(エンジェル)ケア  

とにかく 飼い主さんは 動物病院で 診察時間待って 診療して薬もらって

帰宅して 後から 「不安」や「悩み」を 増子へ相談されます。

出来れば これが 動物病院の動物看護師が担ってくれるのが一番と思います。

・「納得無し」で事が進んでしまう ⇒ 元気になる場合 ⇒ ◎
・「納得無し」「理解無し」の場合 ⇒ 良くならない場合⇒ 不安(転院したくなる)×
・「ネットで調べた治療したい」⇒「その意見を言えない」⇒ 転院

ここで 獣医療不信や転院 何とかしたい!!

「動物看護師」の出番です。

そもそも 「医療の事理解して頂けてるのか??」
これから 「納得して伴走してくれるのか?」

飼い主さんに わかるまで手段を変えて伝える力が必要と思います。

初めての病気 初めての検査 手術 入院

コトバなき動物にとっても ご家族にとっても

「心配・不安・絶望」になったり「完治・小康状態・悪化」

「想定できない」事が多いと思います。だから

 動物看護師がしっかり寄り添い 医療へお任せではなく

細かな事を一つずつご家族が決めていく。

動物+医療+飼い主さんチーム


チームで十分な話し合いや説明や同意を得ていれば
不信感は大きくはならないのです。

万が一 入院超過や後遺症や亡くなるケースも起きる事も・・・

充分理解して貰えているから 後悔したり自責で苦しんだり

重いペットロスにはつながりにくい。

だから 医療現場にこそ 「動物看護師」が必要を伝えたいです。  続く

Posted at 2019年07月11日 14時05分42秒  /  コメント( 0 )

動物看護師 と飼い主さ...

動物看護師は 動物の看護や介護 治療時の補助ですが

それだけではなく 

ご家族に 動物の治療や看護を理解して頂けるように 

ご家族に 動物の伴走してもらえるように お伝えする仕事も重要です。

次に

ご家族がちゃんと伴走できるのか?

ご家族にとって伴走しやすい方法とは?

動物とご家族の支えとなり 在宅ケアプランをマネージメントします。

今日は2件 飼い主さん ご自身が体調悪い

精神科にて処方(セロクエル25 マイスリー10)だけれど

不眠 不安 倦怠 動悸 食欲不振 との事でした。

飼い主さんの病気は病院で治癒は御本人なんです。

飼い主さんと動物の為には

一日でも早く 元気になってもらいたく 

緑いっぱいの景色の動画 ⇒ 撮影 ⇒ 送信 

飼い主さんの脳が悩みでいっぱいストレスでしんどいのはわかるから

せめて 眼から耳から想像から

「綺麗だな〜」「気持ちいいな〜」「自分も行きたいな〜」

脳の中を少しでも「ほっと」なれたらいいな〜。    

癒しの時間になりますように・・ ⇒●秋津川河川公園ベンチより動画


病気だろうが・・・

老いの時だろうが・・

余命宣告されようが・・・

必ず訪れる最期の日まで

コトバなき動物達は「今」を「真っ直ぐ生きる」

彼らが満たされて平穏に過ごして貰う為には

大好きで頼れるご家族が 元気でいて欲しいと思う。

だから

動物看護師の仕事として

動物の痛み苦しみだけではなく

ご家族の痛み苦しみにも寄り添い

共に 大切な時間を過ごしてもらいたいのです。

人間は 生きていると色々な悩みがあって

「希望」を失い 心が凹んで自律神経が誤作動しやすい。

私自身が ストレスにより 胃腸障害 血流障害 不眠体験者だから



「心に塗布する特効薬は無いと思う」

「心を元気に導ける専門家必要と思う」

「心の凹み」に 自分自身が気づいてあげて

時間はかかるけど

凹みを受け入れ 

凹みに対峙して(解決) 

凹みが勲章になるまで

そこになるまでは・・・・

信頼できる仲間

嘘をつかない生き物たち

目の前の大自然

包まれて コツコツ 癒され回復して欲しいのです。

コトバなき動物は 優しい元気な飼い主さんの笑顔を

待っているのですから・・・・・

薬が効かなくて悩んだら

心が凹んで不安になったら すぐ 増子元美へ http://cap-masuko.com/contact.html 

Posted at 2019年07月10日 15時28分05秒  /  コメント( 0 )

耳が汚い!ペット同伴...

前回⇒
○事故予防!!ペット同伴老人ホームの入所犬さんのケアマネージメント43
○入所犬ケアプランとは?  ペット同伴モダンガール 37

今回⇒ゴールデンレトリバー パンさん どうしても汚れやすいパンさんの耳ケア

●左耳洗浄前
●左耳洗浄後
●右耳洗浄前
●右耳洗浄後
●お利口さんのパンさん
●耳の後ろとお尻の毛玉 耳の汚れ

施設の方によって 耳のケア 被毛のケアも頑張ってもらっていますが

どうしても 耳の中の洗浄は「不安」との事で出来ていないので

希望は1週間に1回ですが 今回は2週間開いてしまいました。

しかし左耳 》右耳 耳道の汚れ 腫れはありますが 

お利口に協力して綺麗に洗浄する事が出来ました。

毛玉もコームやブラシが通らないフェルトの部分を取り除く事が

出来たので これからの1週間は管理が楽と思います。

病気の治療は 獣医さんですが

健康を保つのは 動物看護師の出番です。

ご家族と共に 

「元気な身体」になるようにケアマネージメントしたいです。続く

Posted at 2019年07月09日 14時54分03秒  /  コメント( 0 )

猫の尻尾が落ちている...

前回⇒■2012年 立体交差の道路に遺棄された子猫事件

今回⇒事件なのか?事故なのか?不明の相談

●落ちている尻尾写真

●警察の現場検証

相談者 2019年7/7 

・22時前に 猫の喧嘩の声 人馴れしていない野良猫いる(便あり)

・24時頃帰宅した時 「尻尾」落ちているの確認

7/8

・9時 発見者よりSOSメール 

「虐待なのか?何処に連絡したらいいのか?負傷猫は大丈夫なのか?」

■対応⇒連絡先 案内

ゝ埖圈事件:110番警察   尻尾の検証(動物愛護センター)  

負傷ノラ猫問題:熊本市動物愛護センター



毎日生活する場所に 血が付いた尻尾を見つけた住民にとっては

やはり ショッキングな事です。

もし 人間が原因(虐待)だったら きちんと 再発防止をしていかなくては

住民の方は 不安な夜を迎えなくてはなりません。

今回は 警察官の方が詳しく現場検証(写真撮影 計測)通報者さんよりきちんと聞き取りされ

生活安全課と愛護センターへ報告してくださりました。

(パトロールもしてくださるとの事)心強いです。

遺された尻尾は愛護センターへ 

「尻尾全体壊死が進んだ状態で 喧嘩の時に脱落した」との事でした。

今回は 虐待や交通事故ではない事がわかりましたが

地域に暮らす「尻尾負傷ノラ猫」の状態がかんばしくないので「不審死」として

地域に遺されない事を祈ります。


今回のような時 何処へ連絡するのか? 

休日や早朝や深夜は??どうするか?


■遺棄 虐待 ⇒110番

■負傷犬猫  ⇒熊本市動物愛護センター 熊本県内10か所保健所(住居管轄)




地域で事件事故が起きないように

地域住民の方々と警察と愛護センター(保健所)にて

情報共有して 遺棄や虐待や苦情の無い熊本へ

私も「動物愛護推進員」「動物看護師」として 引き続き 

地域密着サポートします。  

Posted at 2019年07月08日 18時10分18秒  /  コメント( 0 )

三兄妹旅立ちの時 ち...

前回⇒生後1か月初三つ子育て!!ちびちゃんママ日記

今回⇒三つ子 三兄妹 ♂ 譲渡決定のお知らせ

●三兄妹 イラスト
●祝 三兄妹の♂写真 譲渡決定 


出産から離乳まで 初子育てとても上手なチビさんでした。

これからは 三兄妹の♂と♀の里親さん探し

ママのチビさん不妊手術と里親さん探し

迷い猫だった みきさん(ちびさんの母親)が保護され

安心な場所で6頭の仔猫が産まれ大きく成長しました。

2頭は譲渡されましたが チビさんの兄妹が3頭里親募集中です 

熊本地震の被害の大きかったこの地域 

飼い主さんとはぐれたり 野良になったり 保護されたり

野良になって 病気になって 雨に濡れる場所でお産し子育てし

カラスに狙われ ウイルス性の病気で目が見えなくなって

疥癬やノミダニでぼろぼろになって 

猫さんにも色々な事が 地域では起きています。

しかし ちびさんの様に保護され 小さな命を守り幸せに繋がる事が

もっともっと増えたらいいな〜と思います。

「幸せな毎日になって欲しい」

里親さん募集中 拡散発信 よろしくお願いします。 続く

Posted at 2019年07月07日 19時35分48秒  /  コメント( 0 )

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