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2015-03

15歳 夢ちゃんへのお手紙

http://cplus.if-n.biz/5002546/article/0449828.html
メールにて報告の写真とメッセージ

明日水曜日 訪問介護の依頼を受けてました。



しかし

夢ちゃんママさんから

夢ちゃんが天国へ旅立ったと

電話が入りました。

「朝の写真では想像できない」

夢ちゃんのママも私も信じられない突然な出来事になりました。

夢ちゃんは、眼振も治まり嘔吐や痙攣もなく

パクパクの量は少なくなりましたが

ごっくんは出来ていて便も安定して、夢ちゃんママも私も安心してました。

信じられない私は、夢ちゃんに会いに行きました。

夢ちゃんは、いつものベッドに

しかし、吠える事もくしゃみもしてくれませんでした。

夢ちゃんの身体を夢ママさんと一緒に綺麗に

事実を受け止める時間

夢ちゃんをいっぱい撫で撫でしました。

今日の仕事を終えて

明日お渡しする

夢ちゃんと夢ちゃんのご家族にお手紙を書きました。

夢ちゃんのご冥福を祈りありがとうを伝えます。

Posted at 2015年03月31日 21時11分29秒  /  コメント( 0 )

シニアわんDAYケア ジ...



ご家族全員でのイベント
ジルくんが今回はお留守番です。

健康チェック
メンタルチェック
ストレスが少しでも軽くなるように
スキンシップや遊びを取り入れます。

今日はお散歩45分
食事完食
排尿排便 問題なし
目やに 口臭などなど
改善に導ける動物看護師で在りたいです。


場所慣れ
人や犬慣れ
最初に比べたら良くなりました。
寂しいではなく
大好きな家族を待つ時間をば楽しめるように
サポート必要と思います。

Posted at 2015年03月30日 16時52分39秒  /  コメント( 0 )

いのちよが(=^ェ^=)

いのちよが

イベント参加しました。

名前札装着

鑑札、狂犬病ワクチン済み票

マイクロチップ

迷子わんにゃん捜索ポスターと探し方

保護わんにゃん捜索ポスターと探し方

愛犬家 愛猫家

しっかり伝えること出来ました。

Posted at 2015年03月29日 23時47分32秒  /  コメント( 0 )

動物看護師がフリーラ...

様々な職場で 動物看護師は働いていると思う。

しかし

結婚 子育て 離婚 親介護 病い療養 自己啓発の旅

どうしても 職場を離れてしまって

なかなか再就職に踏み込めない 動物看護師がいると思う。

16年前の私である。。

動物病院での勤務はなかなか実現しない。。

でも  動物看護師でありたい。。と 

わんにゃんぴっ相談室を作りました。(無料相談)

これでは 生活できないので 様々なバイトをしました。

2010年 動物看護師の職だけ生計を立てる覚悟を決めました。

24時間 365日 動物看護師がフリーランスとして社会貢献できる為に

経営を勉強をし自分の仕事をアウトプット=行動してきました。。

自分をセールスしてくれる秘書=(ホームページ)に投資

未来老後へと貯めていた貯金は3年半で全てなくなりましたが・・

その代わりにお仕事がちゃんと増えてきました。(助かりました)


しかし・・・後輩の動物看護師の皆さんには・・

大きなリスクも投資も削除して フリーランスになってもらいたいのです。

わんにゃんぴっ塾で

自分の描く未来を

自分らしく起業へ導きたい。。

そうして

地域のわんにゃんとご家族に寄り添い活躍してもらいたいのです。

フリーランスになる為の三つの条件 

‘以看護師に誇りをもっている

▲灰肇个覆動物の声を聞ける

Dめない


3つ揃う  動物看護師さんをお待ちしています。。

Posted at 2015年03月28日 11時33分27秒  /  コメント( 0 )

動物介護ケアの仕組み...

父の在宅介護

母の腰痛

愛犬の介護

私の仕事やボランティア活動

まさしく  今 

自分のクローンが欲しい。。

両親のケア

愛犬のケア

仕事

動物愛護の活動

全部こなしたい。。しかし できないとなると。。

両親の場合は 公的な介護の相談や施設や仕組みがある。。

では

動物の病気ではなく

365日24時間

休みがない介護を

一人でするのか??

家族とするのか?

仲間に手伝ってもらうのか?

本当に

介護したいけれど

時間と手間が足りない場合は・・負担が大きくなり精神的に

追い詰められる。。

介護したいけれど

やり方や夜泣きや歩けないの対処方法が分からない場合・・

犬や猫のカラダもココロも機能低下していき 介護者に負担がかかる。。

この問題を解決したい。。

「動物総合相談所」

犬猫の介護支援

犬猫の福祉支援

動物看護師による 在宅介護ケアプランを提案したい。。

沢山のコトバなきわんにゃんが

大好きな家族と最期まで暮らせるように

大好きな家族のクローンとしてサポートできたらいいな〜と思います。

2010年6月に夢を立ち上げ

2015年3月この夢が もっともっと

動物看護師の仲間と仕組みで実現し 日本を変えたい。。

Posted at 2015年03月27日 10時56分48秒  /  コメント( 0 )

15歳 夢ちゃん 訪問...

今日の室温 18度 湿度42%

体温 38.5度
心拍数 72回
呼吸数18回
排尿 2回 排便 1回柔らかめ少し
ウンチの時は
尻尾を振ってくれます。

健康チェックしてから

仰向け ストレッチ 足のマッサージ

立つ姿勢 ツボ押し 首をまっすぐに

伏せ姿勢 背中首を真っ直ぐに

飲水介助して飲ませます。

心配の眼振は治まってますが斜頸はあります。

嘔吐や痙攣は無いとの事 食事が摂れるように

首からしっぽまでマッサージとツボ押ししました。

足や首が硬くならないように

関節め丁寧にストレッチしました。

なんと 写真を今日はアップ出来ませ。

残念です。iPhoneからの投稿


車椅子で排便中 尻尾フリフリ

Posted at 2015年03月26日 16時20分14秒  /  コメント( 0 )

10歳リュウ君 春だ...


10歳リュウ君健康チエック シニアわんこケアつきお散歩12






わんこの健康(体と心と魂)は

毎日の生活に左右される。。

リュウ君は 10歳 見た目は元気なわんこですが

性格は誰にもは心を許さない=繊細な面

新しい物や音には神経質

猟犬の血筋なのか=動く物への執着強い

ストレスを感じないように

リュウ君の本来の姿に寄り添う事が必要です。

もし ストレスかかり 体調崩したら病院へ

体に弱い細胞ができたら 食事の交換をお勧めします。

毎日のご飯が  

身体をさせない工夫が必要。。

動物看護師のシニアわんライフ

このような 細かな所までサポートします。。。

リュウ君とご家族の笑顔いっぱいの生活になりますように・・・

続く

Posted at 2015年03月25日 14時40分59秒  /  コメント( 0 )

愛する家族の介護で悩...

愛犬KOUが軟便からの粘液便になった

すぐ 便を持って 診察(聴診&触診) 治療

介護や看護はここからです。


腸の損傷=炎症は・・腸内細菌叢の乱れ&腸の亢進

考えられるストレスは・・

2月27日から 在宅介護(父)が始まり

KOUにとっても飼い主の私にとっても

新しい環境になってしまう。。

用心はしていたけれど・・・

KOUは胃酸過多の症状や腸の異常が現れました。

繊細だな〜と思います。

父の介護=17日目  父も感染性腸炎で7日間入院

昨日から

再度 父の在宅介護の夜担当が始まります。

自分のストレスが

愛犬に伝わり 体調を崩さないように・・スキンシップとマッサージと食事を

いつもより 細かくケアします。。

父の介護についても

ケアマネさんに相談して 家族のストレスが爆発しないようなケアプランを

相談したいです。


今日のひとこと

「介護は頑張るだけではなく介護に慣れる方がいい。。」

大切な家族であっても

介護の時間 手間 費用がかかるとき

どうしても  カラダもココロも疲れてします。

経験者に相談したり

デーケアやショートスティを利用したり

介護に関わる全ての行動に慣れるといいん〜と思います。

日本中の介護されるわんにゃん

日本中の介護者の皆々様

どうか・・・優しい時間になりますように。。。

Posted at 2015年03月24日 14時16分26秒  /  コメント( 0 )

♂わんこの飼い主さんへ...

わんにゃんぴっ塾生からの相談

お預かりのシニアわんこが 排便困難との相談

♂ 未去勢 肛門部にできもの有り

とにかく

行きつけの動物病院で受診してもらうが・・・

現状は悪化へ

そこで  再度 転院して受診してもらい

去勢とできものの切除

前立腺の問題が解決したか?と思いましたが

1ヶ月後 現状は変わらず 排便困難

そこで  再度受診 無事診断がつきました。

便を排出できました。。

毎日 気持ちよく 排便できるように

 _餘▲悒襯縫◆ ̄βΔ離ペ

◆〃銅爾諒悗鯀澆出す

どちらかになります。。



排便でいきみ ヘルニアが大きくなり 腸閉塞にならないように・・

食事の内容 腸のケア などなどが必要です。

♂のわんこには

前立腺肥大による ヘルニアがあることを もっともっと発信しなきゃと思いました。

Posted at 2015年03月23日 16時52分13秒  /  コメント( 0 )

★5月30日:東京都文京...

★5月30日:東京都文京区−

公開シンポジウム「高齢者とペット」




現在、日本国内における65歳以上の高齢者人口は約3,300万入。
これは総人口の約26%を占め、これからもさらに増加することが予測されています。
このような社会環境の中、高齢者のペット飼育について、その課題や問題点、適切な支援の方法、ペット飼育による効用等について、パネリストの発表や意見交換を通し皆様と一緒に考えてみたいと思います。
多くの皆様のこ参加をお待ちしています。

●日時:5月30日(土)14時〜17時
●会場:東京大学農学部弥生講堂
 東京都文京区弥生1-1-1
●参加費:無料

●問い合わせ:特定非営利活動法人 動物愛護社会化推進協会(HAPP)
 大阪府大阪市東成区中道3丁目8番11号 NKビル2階
 Tel:06-6971-1162
 Fax:06-6971-1172
 Url:http://www.happ.or.jp/
 E-mail:info@happ.or.jp


今日  Twitterにて情報収集

5月30日は是非参加して  熊本に持って帰ろうと思います。。

高齢者の皆々様は・・愛犬猫と共に最期まで暮らしたいかもしれない。。

高齢者の皆々様は・・愛犬猫を誰に託すか?情報が少ないかもしれない。。


コトバなき犬猫のためだけでなく・・

コトバなき犬猫と暮らしたい家族の想い・・

離れ離れになったとしても・・・いつでも会える。。

離れ離れになっても・・・様子がわかる。。

大切な家族だから=ずっと=つながりたい・・

そんな社会にしたいです。。

その為には・・・現在の状況をしっかり学ぶ事が必要と思います。。

大好きな東京へ

5月30日は 出張します。。

今年初の 47都道府県動物総合相談所設立チームの会議を

30日午前中できたらいいな〜と思います。。

高齢介護動物ケア担当の動物看護師さんと会えたらいいな〜と思います。

Posted at 2015年03月22日 20時02分15秒  /  コメント( 0 )

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