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2012-02

動物病院の診察と検査...

15歳わんこの腎臓病と貧血から


本日は 

動物病院では 診察と再検査 にご家族と同伴しました。

ご家族は・・・不安を無くすために

診察時から 診断確定後の再カウンセリング を希望でした。


主治医の先生の診察 検査 から

今の問題を改善する治療の説明

今の検査結果で起こりうる病名の説明

とても わかりやすく 伝わっていたと思います。

15歳という年齢

性格

家族の看護できる時間

細かく配慮されていました。。



シニアわんこの体調を中心に

家族と動物病院でサポート体制・・

素晴らしいです。。


検査をしなければ・・

わからなかったことが早めにわかる。。

早期検査

早期治療

早期治癒

早期老化防止

動物病院では・・・

まずは・・健康と思っていても

7歳になったら

一般身体検査 血液検査 尿検査 

必要なら心電図 エコー レントゲン ホルモン値測定

などなど・・・・

とにかく

主治医の先生と常に相談できる体制出来ていたらいいな〜と思います。



動物病院は・・・嫌がるか・・・高いから・・・と敬遠される方もおられます。

しかし・・

言葉が喋れないわんこ&にゃんこには

まずは・・診察だけでも受けて欲しい。。

毛艶とか皮膚とか可視粘膜とか聴診とか触診とかで

獣医師の先生は・・必要な検査をお勧めされると思います。



調子が悪くなる前に・・・身体丸ごと・・状態を見てもらいたいのです。

何故ならば・・

わんこ&にゃんこは・・痛いのも苦しいのも望んでいないし

大好きな家族と大好きな場所で過ごしたいからこそ

健康管理は・・とても重要なんです。

わんこ&にゃんこのメッセージ

動物病院の診察や検査でキャッチ

わんこ&にゃんこの健康や生活の質を手に入れて欲しいです。

Posted at 2012年02月01日 21時33分56秒  /  コメント( 0 )

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