メインメニュー

新入りのくるみちゃん 膀胱出血が心配 マークさん家族日記 4

マークさん家族  なんと3頭わんに初めて 会ってきました。

そうして 今回は

トイプードル くるみちゃんの膀胱炎の在宅ケアのマネージメントを担当

マークさん家族の本日の写真

こちらをクリック!!


■経緯

くるみちゃん 2013/12/20生まれ ♀

・2017/11  帝王切開(麻酔)
・2019/2   帝王切開(麻酔)
・2019/6 ブリーダーさんより迎え入れ(不妊手術済みと報告)
・2019/8/1 発情出血始まる
・2019/10/24お腹にしこり ふくらみ見つかる
・2019/11/3 動物病院受診 不妊手術の縫合糸による炎症可能性あり
・2019/11/6 病院受診 抗生剤投与(11/6 .13 .30. 12/14)→腫れ改善
・2020/3 情出血始まる
・2020/4/13 尿検査 尿結石発覚 処方食スタート(ユリナリ)
・2020/7/4 残存卵巣摘出手術(腹腔内癒着あり)
・2021/4/5 血尿始まる 受診
・2021/6/1 血尿 続く
・2021/6/19 血尿続く(エコー 尿検査 尿沈渣組織検査)(抗生剤スタート)

・2021/7~ 毎日出血あり 頻尿あり

■身体の様子 

・元気◉ ・食欲◉ ・ 飲水◉ 排便◉ ・排尿✖️(頻尿 出血 残尿感なし)

・右目の涙✖️   ・メンタル面(ママへの依存強い)

■心配な点

・精密検査 全身麻酔によるCT検査 肝臓腎臓に大丈夫なのか?

・出血止まらないと抗生剤がやめれないのは体に大丈夫なのか?

・膀胱穿刺の処置は痛みは大丈夫なのか?他の方法はないのか?

・クランベリーは与えていいのか?

・処方食 手作り食 どちらがいいのか?

・動物病院との関係をより良くしたい

■ケアプラン

∞胱粘膜を元気にする栄養素(核酸 ビタミンA ビタミンB郡 ビタミンC)

遺伝子を傷つけるもの減らし守る(おやつの成分添加物 ストレス )

食物酵素を追加し消化酵素と代謝酵素の働きを上げる

ょ胱粘膜の炎症を抑える免疫を上げる栄養素

ツ蟯的に尿検査(潜血反応 タンパク PH 結晶 細菌 細胞)⇨食事と飲水と尿しっかり記録

ι坩造簀困澆浪魴茵憤緡妬針 検査の必要性獣医師の先生と話し合う それ以外は増子へ

 
※毎日食べた物でしか体はできません。。

小さな体で お産や手術をしています。回復の為に

通常の子より 丁寧な栄養管理が必要と思います。

今日から・・・「#ケアプラン」

しっかりとサポートしていきます。

写真では そらくん8歳  はるちゃん パパさん 素敵なお庭 です。

続く

 


■今までのマークさん日記
●2012/10/20 マークさん。。リンパ腫 在宅介護。。

●2012/9/12 マークさん

●2012/8/6 マーくさん。。

Posted at 2021年07月28日 18時37分57秒

 
この記事へのコメント
コメントを書く



== このコメントはサイト管理者による確認後に反映されます ==

== 半角英数字のみのコメントは投稿できません ==

*印の項目は必須入力項目です *

*