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16歳7ヶ月 犬さん 介護相談 

すぱいすの記事を読まれた飼い主さんより「相談」の依頼

■心配な点

⒈夜中の咳

⒉動物病院選び

⒊預け先選び

■ケアプラン

歩行:滑りやすい所はヨガマットを引いて お庭の土 歩行練習

飲食:口腔ケアなかなかでき無いので抗炎症の食材選び提案 

排泄:お庭でもできるしおむつでもできるので時間を決めて促す 

認知:グルグル回る時があると言われてますが認知はできている

環境:室温 湿度測定(スヤスヤできる時間帯を記録)

痛み:背骨 腰を痛がるので「冷え」対策 (肉の脂 白い砂糖 乳化剤止める)

運動:朝昼晩の規則正しい運動 筋肉低下予防 ストレッチ マッサージ

レスパイト:介護者の休息(ショートステイ デーサービス 訪問看護)準備しておく


※16歳ですが 老化や病気からの機能低下が進んでい無いので

運動機能 認知機能を下げ無い様に これからもしっかりサポートします。

ご家族の不安を解決して

ご家族の介護疲れも大きくなる前に 受け入れ先や計画も準備します。 続く

Posted at 2021年02月15日 19時58分30秒

 
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