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「大事な税金」を「適切な動物福祉へ繋げる」大切に使って欲しい。

■大切な税金 行政の役割

(動物愛護管理法)

⑴基本原則

全ての人が「動物は命あるもの」であることを認識しみだりに動物を虐待することのないようにするのみでなく、人と動物が共に生きていける社会を目指し、動物の習性をよく知ったうえで適性に取り扱うように定めています。

⑵動物愛護週間
⑶動物飼い主等の責任
⑷動物の飼養及び保管等に関するガイドライン
⑸動物取扱業の規制
⑹周辺の生活環境の保全
⑺危険な動物の飼養規制
⑻犬及び猫の引き取り等
⑼基本指針と推進計画
⑽動物愛護推進員と協議会
11罰則


■⑶動物飼い主等の責任

※適正飼養(社会の一員)
※終生飼養(家族の一員)

この二つが守れるためには やはり 「相談室」が必要と思います。

そもそも 初めての犬や猫育ては わからない事だらけと思います。
間違いがわからないまま 問題が大きくなる事例も多いからです。

「あなたの家族(犬猫)」

「最期まで 笑顔で 生きれるように」

大切な税金で 「殺処分」される地域もあるかもしれません。

大切な税金で 「次の家族へ譲渡」「センターで死亡」かもしれません。

そうでは無くて 最期まで

愛犬愛猫さんにとって「信じて頼れる」=「飼い主さん」でいて欲しいと思います。


愛犬愛猫さんから

「僕たちはね幸せだったよ!」

そんな「飼い主さん」を100%にしたい思います。



その為に・・・動物看護師 動物愛護推進員 わんにゃんぴっ相談室 利用して欲しいです。   

●健康もしつけも行動も介護も「専門家」へ
相談して欲しい→ 全国わんにゃんぴっ相談室

●わからない時の手引書を読んで欲しい →犬猫問題解決NOTES

日本中の担当行政(動物愛護センター 動物管理センター 保健所)では

沢山の犬猫の命が 生活が 大切な税金やボランティア団体で 守られています。

そうじゃ無くて

「飼い主さん」が守れたら 「最幸」と思います。

そんな 日本になるためには やはり

動物と暮らすには

相談したり学ぶ専門家と

解決策を導く手引書が必要です。

「愛情」で笑顔にする
「知識」で備える
「行動」で護る
「仲間」に支えてもらう
「地域」に認めてもらう


■⑹周辺の生活環境の保全

※ノラ猫問題 → 原因に沿った解決策犬猫問題解決NOTES
 →再発予防できる地域へ  → 命に優しい笑顔の地域 実現したい

Posted at 2020年02月07日 13時12分37秒

 
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