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介護者ピンチ!レスパイト入院 ジュン君在宅介護日記 

前回→丑三つ時の夜泣きをなんとかしたい!ジュン君在宅介護日記 

今回→介護者の負担が大きいので デーケア(一時預かり)とショートステイできる
動物病院へ面接に行ってもらいました。

訪問看護ができるといいのだけれど片道30kmとなるとなかなか金額の負担もかかります。

玉名まで行ける「訪問介護」の動物看護師さんが見つからない場合

動物病院で働く 動物看護師さんを頼る事になります。

動物病院は 病気や怪我の治療中の犬猫さんが入院する場所ですから

介護状態の受け入れは 一般的ではない為に 受け入れ先探しに難航しています。

24時間 1ヶ月30日 休みなく 続いている介護

飼い主さんの通院さえもなかなか行けないと聞き 本当になんとかしたいと思います。

人間だったら

「医療」「介護」と「ケアマネージャー」「ケースワーカー」などなど

その時の体調や機能低下に基づき「アドバイス」「サポート」の情報がありますが

動物の看護介護の場合 飼い主さんが毎日休みなく続き

「共倒れケース」に陥りやすいと思います。


ヽ道堋村に 動物看護師(ケアマネージメントできる)が活躍して欲しい。

介護者を支援する 介護施設(リハビリ 温灸 日光浴)が出来て欲しい。

F以病院でもデーケアとショートステイ(一般身体検査付き)対応欲しい。


どうか・・・

´↓があれば 介護者の心労も軽減され 最期の日まで

在宅介護できると思います。 諦めないで

受け入れ動物病院 介護施設 訪問動物看護師 探します。 続く

Posted at 2020年01月26日 14時58分25秒

 
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