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ママ猫ピンチ!偶然の事故なのか?虐待の事件なのか?

発見者:「軒下に猫が棲みついたみたい・・・どうしたらいいですか?」

発:「どうも 子猫が居るみたい ママ猫は何か付いている 子猫一頭弱っている」

増子:「え====とにかく どうなってるか?見に行きます」

ということで 現場訪問

●ヒアリング:1週間前に気づいて 庭で子猫と日向ぼっこ=昨日身体の異変発見

その時 ママ猫が出て来てくれたので写真と動画を撮りました。

●ママ猫の動画
●ママ猫の写真(白いわっか付)


■ケアプラン (突然舞い込んだ親子猫 発見者の負担どうする) 

.泪淒 ⇒(元気食欲有 紐の食い込み傷や出血や浮腫み見られない 乳房まだ授乳形跡)

※輪っかをどうしたらいいのか? 愛護センターへ相談する
※次の妊娠に備えて TNRM どうするか?決める

負傷子猫⇒(3頭のうち 2頭は離乳出来ている 1頭は衰弱あり離乳まだ)

※保護して治療するか?
※保護した後譲渡へ繫げるか?
※半年後TNRM どうするか?

C楼茲留造笋蠅気鵝ヽ綾佛飼い主さん⇒見つけて今回の件報告する(自治会長 行政含む)

■猫が沢山いると苦情も拡大&猫の虐待事件が起きやすい

⇒ 地域でしっかり管理(マネージメント)出来るように支え導く
(わんにゃんぴっ相談室)
https://petsoudan.wixsite.com/wannyanp

地域に起こる様々な事故や事件

そもそも そこに人間が原因ならば ちゃんと人間が解決していくべきと思う。

目の前の可哀想な動物の命を減らしたい!! 

優しい人に助けられ譲渡されていく

負傷したら愛護センターへいく

「この原因を産む人々」にこそ 困っている人々や地域へ 不幸な猫へ

しっかり「責任」を取ってもらう。

そうしなければ・・・・猫問題は解決へ繋がらないと思います。

引き続き 猫問題ゼロへ(解決力100%) 

熊本市動物愛護推進員として わんにゃんぴっ相談室相談員として コツコツ。 
 

Posted at 2019年06月10日 18時57分13秒

 
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