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橋の下で保護15日目 保護子猫日記 

前回⇒眼が見えない子猫道路でウロウロ 保護日記 

熊本地震後建て替え前の敷地にて

優しい保護主さんによって 今日保護15日目迎えます。

○食事は 離乳食の介助付にて食べてます。
○排泄は トイレ砂にて出来ます。
○睡眠は 湯たんぽとぬいぐるみと一人で寝ます。
○運動は 背伸び身繕いし怯えずテクテク歩きます。



●ひとりでは生きてゆけない子猫は・・・・


保護するのか? 行政に委ねるのか?

そもそも・・・・

●何故このように このような子猫が増えているのか?

●健康なお産と育児 出来ない母猫とは? 人が捨てる子猫とは?



コトバなく・・・現実の中を生きている・・
コトバなく・・・現実の中で逝かされる・・

このような現実が 人間の罪で 繰り返されない熊本(日本)にしたい

飼い猫さんの飼い主さんへ 餌やりさんへ

この現実を知り「あなたの大切な命」と想って

考えて行動して頂きたいです。お願いします。



どうか・・・1日でも早く・・・

幸せまみれの犬猫さん暮らす熊本になりますように(祈り)

Posted at 2018年10月25日 16時22分06秒

 
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