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皮膚がピンチ! 14歳 さくらちゃん介護日記 

前回⇒体位交換!排泄介助! 14歳 さくらちゃん介護日記


8/27 下痢 血便 ⇒ 動物病院 注射と下痢止め内服 絶食
8/28 食欲あり 元気有り 下痢止め内服と処方食(id)
8/29 食欲あり 元気有り アロマ外来
9/1  皮膚損傷 褥瘡
9/3  下痢(黒い)始まる 処方食再開



右下横臥がお気に入りのさくらちゃん

赤くなっていた部分の皮膚が損傷 褥瘡になってしまいました。

ヾ吃瑤そのままになり汚れやすいので清潔に 

化膿悪化しないように動物病院受診を提案 


被毛や汚れをピンセットで取り除き
患部洗浄して滅菌ガーゼで保護 
患部に圧力がかからないように コットンでカバー
床ずれ予防の寝具に交換

■腸の出血や下痢対策
■褥瘡洗浄と保護対策
■細胞再生=栄養対策
■看護疲れ対策


さくらちゃんの生活には 介助から看護
両方が必要となりました。
引き続き 訪問看護師によるサポートが必要と思います。。続く

Posted at 2017年09月04日 20時18分33秒

 
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