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学生の皆さんへ伝えたい ァ嶇稽陲裡傳錬未鮃佑┐襦廚隆

前回は こちら→学生の皆さんへ伝えたいぁ嶇群修鮹里蠅匹生きるか??」の巻

老化(老齢期)

身体的機能変化  ⇒ 行動変化  ⇒ 疾病疾患

・犬の体をイラストで描いてもらう。

・犬猫の身体の機能低下のイメージ

・身体機能低下した犬猫の行動をイメージ

・犬猫に起きるであろう病気をイメージ 


老化を進めない事は「痛みや苦しみ」が小さくて済む。→ニコニコ生活



・老化による機能変化と行動変化

■身体機能  四肢 関節骨格 筋肉 皮膚 持久力 瞬発力

■生理機能  脳脊椎 各臓器機能低下 内分泌機能低下 遺伝子変異

■感覚機能  五感の低下(視力 聴力 嗅覚 味覚 触覚)

■精神機能  環境適応能力低下 ストレス



だから 

老化の身体的機能低下を

行動の変化(異変の見極め)でキャッチでき

(病気は病院 機能回復リハビリ 癒しは家庭)

的確なアドバイス出来る専門家が必要。

犬猫の生活の質だけではなく

犬猫を介護するご家族への負担を減らす為にも

この知識を生かして欲しいです。

次回は 精神機能と行動と疾病について

飼い主さんが悩む点なので・・・

学生の皆さんに わかり易く伝えられるようにしたいです。





クジャクちゃん ろしなんてちゃん さいごうちゃん

図書室 白板のイラスト(増子作)
 

Posted at 2017年06月15日 13時34分13秒

 
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