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3.11照葉 防災の日


にゃんと!ワンだふるアイランド さんの
https://www.facebook.com/nyantowonderfulisland/
活動報告を聞かせて頂きました。

ペットからアプローチし照葉全体の交流の場

⭐「照葉」「ペット」「防災」⭐

活動されてる事が素晴らしいと思います。

地図



「照葉」地域

ペット 犬の数 推定 543頭 猫 不明

このペットが安全に同行避難できるように・・・

このペットが安心して同伴避難できるように・・・

万が一被災した時!!

*埋め立ての地域 の為 地震での土地ダメージ(液状化)

*橋が壊れたら孤立化 その時の生活 

*同伴避難所のペット受け入れ体制の実態(民間は?行政は?)

*各家族の 同行避難方法 同伴避難生活

*ペット同伴防災キャンプ計画(訓練)

照葉地区の皆様に

私の体験した 熊本地震とペットお伝えしました。






愛犬家であり子育て中の「えこさん」がMCしてくださいました。感謝。

●復興と復幸 ⇒ 建物や日常生活の復活?  笑顔で過ごせる復活とは?  

●同行避難と同伴避難(避難所泊 軒下泊 車中泊 テント泊)

●自助と共助とコミュニティ(一人で逃げれない場合は誰に頼むか?)

●公助(避難所 仮設住宅 みなし仮設住宅)
 
●震災迷子になる犬猫 保護される犬猫

●震災体調不良の犬猫ケア(飼い主さんの不安を取り除く)

●避難生活時の「癒し」に必要な物とは?(あかり かおり ぬくもり)



あかり 太陽光充電 雨濡れOK


この二つの報告を聞かれた「飼い主さん」や「担当行政の方々」によって

万が一の災害時 ペットの苦情やトラブルが起きない為の

「危機管理の提案」を準備して貰えたらいいな〜と思います。

飼い主さんの責任であり役目とは

^Ωぁ^ηを災害から守る知識と行動力を手に入れる。
愛犬愛猫を地域の一員となるように日頃から管理する。
飼い主さん(自助)が出来ない時は 仲間(共助)を準備する。
っ楼菽甘の方々ときちんとコミュニケーションを取っておく。

Posted at 2017年03月11日 21時27分28秒

 
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