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地域にゃんず福祉活動 サポート

飼い主のいない猫が弱った時 ご近所が困った時

活動されるチームがあります。

「ガミにゃんチーム」 (猫に限る)


前回はこちら→
腎不全 ちびちゃん にゃん福祉活動サポート


今回は 学園大学で保護された1歳未満のにゃんこ♂

多分7〜8か月位 メディカルチエック後 体調が悪いので去勢手術は後回し。

治療の間のケージが欲しいとの事で

CompanionAnimalPARTY のケージ&食器&サプリメントをお渡ししました。



「シャー」とは少しいいますが・・・大人しく抱っこされ緊張もありません。

きっと 誰かと暮らしていたのではと思います。

ご家族が「探しています!!」と

熊本市愛護センター 熊本市北署(住所管轄)届けて

ポスターやSNSにて しっかりと諦めずに発信されていたらいいのですが

もし 見つからないままの生き別れとなると・・・

新たな「家族探し」をしなくてはなりません。。

「ガミにゃんチーム」は飼育係 病院係 広報係連携されているので

私は SNS発信と健康管理と物資のサポートを担当します。

「ガミにゃんチーム」のような 猫の福祉や未来を考えた

責任を持った動物愛護活動の皆さんに感謝します。



私の役割も動物愛護のボランティア活動にはなりますが

私の生活を考えて頂き

ガミにゃんチームからは食品を頂きました。(ありがたい)



飼い主さんの居ない猫が産まれ暮らしています。

倖せになる為には・・・・

■もしその時 その猫へ 優しい気持ちで餌を与えたのであれば

その猫苦しい時亡くなった時にも優しさを与えて欲しいと思います。

■もしどうしても その猫と共に暮らせなくなったら 逃がす前に 

その猫幸せになる為に共に暮らす人を探して欲しいと思います。

とにかく・・・・人間の罪で犬猫が苦しむことないように。。。。


Posted at 2016年12月11日 14時17分15秒

 
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