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膀胱癌宣告 どらちゃん 通院点滴 優しい在宅介護日記 

前回はこちら→膀胱癌宣告 どらちゃん 優しい在宅介護日記 


ご家族の朝と夕方に 動物病院へ送迎

どらちゃんは 

お迎えがあるまでは 動物病院にて

静脈点滴と治療(抗生剤と肝臓薬と制吐薬)流動肝臓食療法 排泄ケア(おむつ交換)

そうして お帰りの車の中では・・・

  ↓     ↓



自宅に帰って やる気満々でジャンプを試みて落ちてしまったりと

体力の低下(貧血 黄疸 脱水)もあるので 目が離せません。

しかし

大好きなお家 お散歩 撫で撫での手当 優しい声

ご家族に包まれる自宅は 病院ではできない癒しが進んでいると思います。

お留守番中の心配は「動物病院」での看護で解決へ

癒しと介護は「ご自宅」へ 

どらちゃんの穏やかな時間を考えておられます。

どらちゃんの「大きな病い」になってしまいましたが

様々な症状がでてしまっても

焦らず 諦めず 明るく 介助+愛+護る(介護)が出来るように

引き続きサポートしたいです。  続く

Posted at 2016年11月02日 13時11分55秒

 
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