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新生児にゃんこ脱便秘!!!排便介助

保護した新生児子猫の相談がこの時期多いです。

新生児子猫 1か月子猫 3か月子猫 保護

.潺襯を飲まない
 食べない

元気がない

J悗出ない

ぢ僚鼎増えない

イしゃみ&目ヤニ

μ弔やまない

蚤ダニがいる

痩せてきている


■母親の初乳を飲んでるのか?飲んでないのか??

■母親の栄養状態はどうだったのか??

■子猫の衰弱度はどうなのか??

保護された状況で 子猫の健康上のリスクが予測できます。

助かった「命」だからこそ

幸せにゃんこになって欲しい。

保護されお世話をする方々は「命」を預かっているので

とても真剣に育児に取り組まれています。

そんな方々への不安にならないようにサポート

※対策

・便秘がちなので お腹のマッサージの方法をお伝えしました。

なんと すぐさま 3日ぶりに出たとの報告!!

・ミルクを飲まない ミルクの温度をチエック

・病気がないか?動物病院へ受診!!

飼い主が居ない猫さん達は

●安心できる場所でお産育児が出来ない。

●放浪生活にて健康状態が悪い。

●お産育児経験がない。

●震災で迷子になったまま妊娠。

これらの理由で子猫を育てられず子猫が取り残される。

このような親猫も子猫を減らしたい。。。

★飼い主が居ない猫さんたちへご飯をあげる皆々様へ

交通事故 不審死 熱中症 感染症

小さな命が生死に関わる状況になっている事を

胸に止めて欲しいのです。

可哀想な猫でもいい
可愛い猫だからでもいい 

ご飯を与えたならば・・・守って欲しいのです。

◎置き餌しない
◎トイレ設置 掃除
◎苦情対応
◎不妊手術
◎病気や亡くなったら対応
◎行方不明になったら捜索
◎地域への報告
◎行政への報告

8つを実行して欲しいと思います。

Posted at 2016年07月30日 21時07分29秒

 
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