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熊本地震と熊本豪雨&雷と犬猫と

熊本地震になる前から 「熊本の動物愛護の現状」を

正しく知らない方が多かった。。

今回 熊本県が全体が 被災し 今度は 豪雨雷で新たな犠牲者も多くなっています。

こんな時 公的な支援がどのような仕組みになっているか?

知っていた方がいいと思います。 

■動物の救援はどこが担当なのか?

■動物の救援は何から始まるのか??

今回の地震は熊本市愛護センター 熊本県管理センターは

熊本市東区 被災した中で 業務をこなされなきゃなりません。

熊本市獣医師会

熊本県獣医師会

熊本市健康福祉局 保健衛生部(熊本市愛護センター)

熊本県健康危機管理課(10か所の保健所)(熊本県動物管理センター)

近隣の自治体や環境省のサポートなくしては進まないと思います。

公的支援までは なんとか 自助 共助で

わんにゃんと家族で頑張ってもらわないといけません。

それでも 様々な問題 事例は沢山あります。

同行避難したけれど・・・車中泊やテント泊になり

同伴避難したけれど・・・避難所から出なくてはいけない

犬猫は預けたけれど・・・体調を崩したり不安になる

仮設住宅は決まったけれど・・室内飼育が心配になる

全壊したお家の敷地内で犬は居るが心配になる

これから 毎日 被災者の方々の状況は変化し

動物達の生活も変わるたびに問題が起きるかもしれない。

一人で悩まないで・・・

自分の暮らす街 公的機関

犬猫をサポートする信頼できる動物愛護団体

きちんと情報収集して

愛犬愛猫を守って欲しいと思います。




★熊本市愛護センター



★熊本市動物愛護推進協議会


★熊本県動物愛護管理ホームページ


★県内10か所の保健所データーマップ



Posted at 2016年06月24日 18時47分00秒

 
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