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猫の被害どうにかして!!地域の悩みとは

とにかく・・・苦情相談事例は沢山あります。


ヒアリングの時

苦情になっている猫は

 銑い里匹海覆里??

〇瑤ぜ腓居る猫?(外に出ていく)

¬醂蒜か?(自分で捕食 自立)

C楼茲杷Г瓩蕕譴診か?(餌やりさんから捕食トイレ設置 地域へ報告)

っ楼茲廼貍陲砲覆辰討い詛か?(餌やりさんから捕食トイレ放置 地域報告なし)


´の場合は 猫の管理者がいるので

苦情内容を明確に  

 被害状況写真  被害頻度 被害日数 猫の特徴写真 

準備して話し合いに言ってもらい・・管理者を中心に対策プランで対処。

△両豺隋“鏗仮況 頻度から 対策プランを元に苦情主さんが対処。

い両豺隋^貳嵬餡陲淵院璽垢任后 しかし基本は同じです。

苦情内容を明確に  

 被害状況写真  被害頻度 被害日数 猫の特徴写真 

これを地域全体の問題として 被害状況と対策プランを 地域へ「告知」し対処。



猫たちは・・・人間を困らせたいわけではない。。

ただ 餌があり寝床があり居心地よければ・・そこで暮らすでしょう。


■生理的現象として 排尿 排便 抜け毛 などが人にはお構いなくされる。

対処法(掃除する)

■繁殖の季節には・・本能で子孫を残す行為になり出産

対処法(不妊手術 虚勢手術 仔猫里親探しする)


■習性として 爪とぎ 匂い付 ボンネットの下潜る いたずら

対処法(猫が嫌がる環境に工夫する 例えば・・苦手な匂い 音 足元チクチク)

不審死 交通事故死 病気の状態

対処法(餌やりさんの餌やりだけでなく優しい手で埋葬や治療)



餌を与える事がいけない事ではなく

餌を与える事で猫たちの当たり前の生活が

地域で迷惑になる事が罪となるのです。


苦情主の方々へ 私がお話しすると 皆さん

「猫」に対しての対処法がわかり ほっとされます。

一番困るのは・・・

「餌やりに文句を言われるから・・」と人気のない

夜中に 朝方に 餌をばらまく方々です。

どうか。。。

餌やりさんの優しい行為が

こそこそ隠れてしなくてもいいように

地域の皆さんと猫が「笑顔」で共に生きるためには・・

餌やりさんの本当の愛護が必要です。


「ご近所だから・・・言えないし諦めているのよ」という声も聞きますが

どうか・・・

諦めず 餌やりさんと向かい合ってお話しして欲しいのです。


今まで17年間 伝え続けた この流れを

「犬猫問題解決NOTES」にしたいです。

どうか・・・・

猫が問題で 人間同士がもめたり 猫が命失ったり

これ以上人間の罪を作らない地域 熊本 日本にしたいです。


「犬猫問題解決NOTES」クラウドファンディング



餌やりさんは餌をあたえる以上 その猫たちの苦情には対処する責任があると思うのです。

Posted at 2015年12月26日 17時20分20秒

 
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