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遠隔からのメール相談

深刻な悩みは

わんこの事ではなく

2歳のお子さん

わんこが原因で「アレルギー性皮膚炎」との事

愛犬を手放したくはないが・・・

皮膚炎が改善しないとなると・・・

医者がいうように里親に出したがいいのか??



アレルギーは「変わった働き」ギリシャ語の語源

実は 私の長男も長女も0歳児からアレルギーが出ました。

皮膚(乾燥 水イボ)

鼻腔(中耳炎まで)

気管(ぜんそく)

目(結膜)

最初は 皮膚科 耳鼻科 小児科へ通うことに

しかし

遺伝子栄養学を学んだ瞬間

「あちゃーーーーーこういうこと!!」と

腑に落ちる事になりました。


そうだんです。。

遺伝子を傷つける生活だらけでした。

安さと引き換えに

便利さと引き換えに

様々な化学物質が添加物が

生活にあふれていました。同時に

子育て追われ・・・子供たちへのストレスを与えている事も

原因の一つでした。

「アレルギー体質」は持っていても

「炎症が治まりにくい体質」であっても

身体を守る方法(知恵)を手に入れる事ができました。


どうか・・・・遠隔相談の飼い主さんも

まずは・・「遺伝子栄養学」を学び

毎日の生活を気を付け・・体の仕組みを整える栄養を手に入れて欲しいと願います。


犬猫を手放す理由に・・・

犬猫がいるからアレルギーになる

良く聞きます。。悲しい現実です。

特異なアレルギーもあるし命に関わることもあるから

しかし

我が家の子供たちの様に・・・

「栄養」「環境」「心の持ち方」で

大事に至らなくなったことを沢山の飼い主さんへ

お伝えしたいです。


「アレルギー」と言われ薬で痒みを止めるしかない

わんにゃんでも 家庭訪問して

化学物質除去をして・・活性酸素除去な食生活をして・・

プロスタグランディンにかわる食材を増やして・・

紫外線 花粉 PM2.5 排気ガス 添加物から守る知恵をお伝えします。


何気ない毎日を今一度見直してもらえたらいいな〜と思います。


三毛猫メグちゃん涙が止まらないにゃんケア

メグちゃんの涙も新しいベッドを取り替え 眼を洗浄したただけで改善しました。

新しい衣類 カーペット 塗装などなど

引っ越したばかりの家などは・・・・注意が必要です。

田植えの時期の農薬も・・・・注意がひつようです。。

アレルギーで悩み怖れる前に

アレルギーから守る知恵を手に入れて欲しいと思います。

 

Posted at 2015年12月22日 22時54分20秒

 
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