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地域に1冊!!こんなの欲しい!わんにゃん問題解決ノーツとは?

私の仕事は

動物看護師なんですが・・・

犬猫に関わる「悩み」「苦情」相談は多岐にわたります。

とにかく

今 大きな社会問題になるのは 3つ

〇瑤ぜ腓気鵑高齢化や病いで飼養できなくなった。

犬や猫が高齢化や病で飼い主さんが介護が出来なくなった。

飼い主のいない猫の苦情 不審死+虐待 交通事故が厄介。


犬猫の飼い主さんであっても

家族の一員として 終生飼養したいと思っても

入院や施設や先立つ事もあるのです。。


犬猫を大切に思う飼い主さんであっても

犬猫の介護のプロではないから介護に疲れる。


犬猫は嫌いじゃないけれど

毎日糞尿やいたずらや鳴き声は困る。

交通事故や不審死を見るのは辛い。

こんな沢山の「悩み」「苦情」が地域にはあふれていて

犬猫が原因で

人間が困り果て 諦め てしまう。

そうではなくて

「犬猫問題解決ノーツ」が1冊あれば

犬猫好きな人も苦手な人も

犬猫を短期 中長期使用できない飼い主さんも

犬猫の介護 看護 ペットロスの飼い主さんも

自分で 地域で 解決へ導く事が出来ると思うんです。

簡単に言えば

「わんにゃんぴっ相談室」で増子元美が 

様々な問題を解決へ導いた事例集です。


行政や動物関連事業や動物愛護団体などなど

誰かに解決して貰うのではなく

困っている人が

苦情のある人が

悩んだ人が

「どれどれ・・・何から始めたらいいのか?」が

記されています。


地域で起きる事 

犬猫との生活で起きる事

不平を並べる時間を無くし

平和に導く時間に変える 

1冊

「犬猫問題解決ノーツ 2016」

作りたい。

その為には・・・

私が今まで地域で伝えてきた事を

「ノーツ」に「文字」に著わす作業と形に変えたい。

47都道府県440市区郡の487人の動物看護師も必要ですが・・

犬猫問題解決ノーツが487か所にあれば

「今」より絶対改善する事は約束されます。


この企画をなんとか2016年4月には叶えたい。

その為には

この企画は「いいね!!」

この犬猫問題解決ノーツ「欲しい!」という声が

集まる事が実現の一歩と思います。

47都道府県動物総合相談の役割

コトバなき動物と人

命に優しい時間

笑顔 共に生きる

当たり前の社会(地域)になるように

私の代わりに コツコツ働いてくれる「犬猫問題解決ノーツ」には

地域でがまだして欲しいと思います。

Posted at 2015年11月26日 13時22分16秒

 
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