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わんにゃんの介護&介護グッズの講演後のご意見いろいろ

6月21日

日本愛玩動物協会九州支部主催

わんにゃんの介護&介護グッズの講演



支部長さんと参加者の皆様からご意見をいただきました。



アンケートの意見

■介護看護の具体的な話がよかった

■事例が参考になった

終生飼養には「行動と自覚」が欠かせない知識と思った

犬猫介護の専門家が必要と思った

老いについて考える事出来た

介護グッズが参考になった

■あっという間の2時間だった

■たいへん勉強になった

■役立つ知識だった

■琵琶の葉 アミダグリン興味もった

■琵琶の葉やマッサージを実践しようと思った



増子元美へのご意見

■共感できました。琵琶の葉興味持ちました。

今後の考えに共感出来ました

介護グッズの事を聞きたい

■わかりやすい話し方で良く分かった

■今後もお会い出来たらうれしいです

■「便が語る」の話も聞きたいです

行政の殺処分や長期滞在犬猫のQOLについてどう考えますか??

■熊本のように「ワンニャン相談コーナー」が近くに欲しい

■これからも頑張ってください 

■時に笑いもあり楽しく学べました


増子元美の言葉には・・・

コトバなきわんにゃんと家族の愛の形から学んだ

32年分詰まっています。

わんにゃんにもご家族にもその体験をお伝えしたい。

より愛犬愛猫の介護生活に希望の光をお届けしたいです。

看護 介護 看取りは悲しいし苦しいを伴いますが・・

世界一「倖せわん&倖せにゃん」の「今」

生活を送って欲しいのです。

目の前が真っ暗になったら・・・

涙が止まらなくなったら・・・

何していいかわからなくなったら・・

すぐ 動物看護師がいる事を

思い出して欲しいと思います。。

もう一人ではないのです。。

Posted at 2015年06月29日 13時46分56秒

 
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