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発熱!と暖かな看護の力〜父 元男 リハビリ入院日記 7

退院へむけて〜父 元男 リハビリ入院日記 6

数日前から  発熱 喉異変 食欲不振が症状

身体検査 血液検査 尿検査 レントゲン検査 CT検査 インフルエンザ検査

全てしていただき 抗生剤と補液。。

発熱からか・・元気が無いので 今日は時間を作って

9時から16時まで 病室にて父に付き添いました。

82歳 小脳出血から  2014.10.2 今回の脳梗塞

心臓 高血圧 大腸憩室 の身体でリハビリテーション

4ヶ月目です。。

主治医の先生

担当の看護師さん

検温 血圧測定 身体清拭  

病棟の看護師さん 介護助手さん

沢山の皆々様に声をかけてもらい

看護されている状況

言語がすぐ話せない父にとって  会話 は疲れるらしい。

しかし・・

スタッフの皆々様の声かけや優しさに笑顔になる父

スタッフの皆々様に感謝いっぱいです。。

病気と向き合い治すのは本人。

その患者を支える医療 看護 リハビリ 

全体を見守るソーシャルワーカー&ケアマネージャー

人の医療は本当に手厚いなと感じます。

父の入院生活から沢山の事を学ばせていただいています。。

在宅に戻れば 又 色々な問題点が出てくると思います。

しかし・・

そんな時は ケアマネージャーさんのケアプランを支えに

家族で 父の生活(人生)の最善を選べたらいいな〜と思います。

私も52歳

いつ何が起きるかわからないからこそ

しっかり 医療の選び方(尊厳死協会) を明示しておかなきゃと思います。

動物看護師としては

犬猫のリハビリ病院が地域に欲しい。。

できるまでは

動物介護ケアマネージャーとしてケアプランを立て

わんにゃんの回復を支援したい。。

Posted at 2015年02月09日 23時06分18秒

 
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