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飼い主さんが入院!!その時わんこは??

本日の相談


介護施設でわんこと暮らす飼い主さん

骨折により長期の入院へ 犬猫のボランティア団体に預けたい。

との代理の方からの相談でした。

身寄りがない・・・わんこ預ける友達もいない・・・

病気やケガの治療は・・・突然起こる場合があります。

そんな時・・愛犬愛猫を誰にお願いするのか??

選択肢  

ペットホテル(動物病院・SHOP) ペットシッター 友人 

わんこは・・飼い主さんは居ない。。知らない場所。。

大きなストレスを感じて欲しくない。

日頃から愛犬愛猫のための準備が必要だな〜〜と思いました。

関東には  心強い組織が存在しています。

一般社団法人ペットと最後まで

代表の中島まり子さん  お話させてもらって1年以上経ってしまいました。

九州支部があったらいいな〜〜と思いました。

もしも・・介護施設の中に

付属わんにゃんケアーのプロと部屋が一つ 用意されていたら。。

必要な時に安心して預けることが出来る=オプション

が選べたら

飼い主さんもわんにゃんも・・・心の負担は軽くなるのではと思います。

犬猫の介護は  シニアの飼い主さんには負担や不安になるでしょう。

しかし・・できる限り 家族の一員として最期まで一緒にいて欲しいのです。

経済的にサービスを受けること出来ない場合は

わんにゃんと家族になった日から・・・

いざの時の助け合う仲間と知恵が必要なんです。

毎日の動物がいる生活が・・・どうか・・笑顔で送れるように・・

まずは・・

自分の想いと知恵

次に・・

助け合える仲間

動物福祉のネットワークが社会に広がるまでは

飼い主さんは・・「今」から

愛犬愛猫のための準備必要!!

を伝えていかなきゃと思いました。

Posted at 2014年01月16日 22時57分25秒

 
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