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シニアわんこ痛みが緩和されますように・・

2014年1月10日  14歳

らんちゃんと出会いは 

2歳の時 不妊手術の後から皮膚疾患へ治療中

薬のアレルギーが出て 発熱 元気喪失でした。

「今・・このまま皮膚を治す事を優先したら・・このこはどうなるんでしょうか?」

家族の悩みでした。主治医の先生とも話し合いながら

それから栄養素を取り入れスキンケアを変更し元気も取り戻し皮膚も治りました。

それからも

命に関わる嘔吐下痢で入院もしました。無事回復して

現在は・・・主治医の先生の元で口腔の処置と痛みの緩和をされています。

本日は・・・在宅介護の提案をしました。

食事は摂れているので

細胞再生をアップ出来るように

患部のケアは出来ていますが 

飼い主さんが大変にならないように

毎日患部を消毒

お腹を出してネンネ

皮膚には・・湿疹が回復した跡がありましたので・・

抜け落ちる被毛とかさぶたを綺麗に取りました。

(お風呂で風邪をひかせたので・・今はシャンプーは延期)

目や口からの分泌物を毎日ケアは本当に大変だと思います。そこで

ガーゼで・・・首が汚れないように巻いてみました。

痛みの管理や温度管理や足元の管理などは・・・できています。

主治医の先生からは「食べなくなったら・・・覚悟を・・」と

言われたそうです。

パクパク  テクテク  スヤスヤ

そんな優しい時間が家族と共に過ごせるように・・・

お手伝い出来たらいいな=と思います。

Posted at 2013年12月23日 16時33分04秒

 
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