メインメニュー

愛犬の尿がPH7の相談

前回はこちらから

尿検査

■尿比重    犬:1.030以上 猫:1.035以上

■尿スティック検査

尿糖、ケトン体、ビリルビン、潜血、蛋白の有無、ph

■尿沈渣

白血球、赤血球、細菌、結晶、細胞、円柱の有無などを顕微鏡で調べます。

包皮のできもの

病院で 1ヶ月検診しました。

処方食の時は体重が増え

排便が臭いが問題でしたがPHは安定

主治医の先生に相談して

手作りと栄養素でトライしてもらった1ヶ月

元気◎ 食欲◎ 毛艶◎ 排便◎ 排尿○

結晶はないけれど PH7  心配な点

今後どうするか??不安を解決は??

手作りごはんの食材

排尿の様子や量を確認して

これからの事を相談しました。

自然食アルカリ尿対応食事を試し

(毎日の食材の栄養のばらつきがない工夫)

(何を食べたらどんな尿が出るか)

食事内容と尿の内容を観察しながらデーターを集め

消化器も膀胱も

カラダまるごと健康に守りたいです。

Posted at 2013年11月28日 21時30分12秒

 
この記事へのコメント
コメントを書く



== このコメントはサイト管理者による確認後に反映されます ==

== 半角英数字のみのコメントは投稿できません ==

*印の項目は必須入力項目です *

*