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愛犬心臓血管肉腫発覚から

2013年8月 11歳の誕生日を迎え

元気や食欲はあるが?少し夏バテかな??

9月 嘔吐の症状→動物病院へ受診 血液検査(異常なし)

胃腸炎の治療後帰宅

呼吸が異常なので再度受診 エコー検査 心臓の異常が見つかりました。

27日 食事は摂れたが呼吸は苦しく受診と処置

28日 ご自宅のいつもの部屋で大好きな家族に見守られて天国へ

苦しそうな呼吸の中

「私をじーっと見つめていたんです。だからもういいよ・・・」と

言って
しまいました。


その言葉を後悔されているようでした。

「苦しい姿だけが・・残って楽しかった姿が思い出せないのです。」

愛犬を失い悲しみだけでなく

大きな喪失感は 深い深い苦しみから動けなくなられていました。

「死」現実は受け止めなくてはならないこともわかっている

愛犬の元へ 会いたい・・行きたい・・

毎日の日常 気持
ちをコントロールできない日々が続いている



悲しい涙

切ない涙

毎日でも涙を流してもらえたらと思います。

そうして

こんなに悲しい淋しい切ない気持ちを 天国の愛犬へ 届けて欲しいのです。

こんな気持ちを私に話せたことから少し楽になって欲しいと思います。

優しい涙に変わる日まで・・

優しい想い出を語れる日まで・・

天国のわんにゃんを見方につけて

ペットロスの家族を 見守れる動物看護師でありたいです。

Posted at 2013年10月22日 21時13分25秒

 
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