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14才にゃんこの家族からのSOS

私の携帯電話 着信音 わんわん わんわん が鳴りました。

増:「はい。増子です。」

クライアントさん:
「愛猫がごはんを食べなくなって・・このままだと・・覚悟しなきゃですか?」涙の声

増:「いつから食べないのですか??」

ク:「狭い所へ行きたがったりいつもと違って・・」

どうしたらいいのか?すごい不安×不安で辛そうでした。

そこで

すぐ 訪問カウンセリングへ向かいました。

14年前野良母猫から生まれる

数か月後事故により道路へ横たわる所を保護

動物病院で治療 手術(大分)

13年間 後ろ足は麻痺

排便 排尿 補助

2013年2月から体調を崩し

食欲落ちる 下痢 膀胱炎 などが起きる


大切に大切に育てられている事がわかりました。

家族は 一人で悩みを抱えて自分で考え介護をされていました。

そうして 今日からは 一人じゃない

動物看護師のサポート付として頼って

前を向いて介護して頂けるようにお伝えしました。

「命には限りけれどリラックスできる毎日になるように・・」

栄養ケアーもマッサージもカラーセラピーもレスキューレメディーも琵琶の葉も

試していく事になりました。

ハンディーがあるけれど命ある今を・・大切に暮らしてもらえるように・・

「涙は流してもいいのですが・・悲しい涙ではなく優しい涙にが願いです。」

その為に・・

動物看護師の訪問介護ケアー

家族の方々と足並みをそろえて頑張りたいです。

Posted at 2013年03月17日 21時48分41秒

 
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