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11歳わんこ乳腺腫瘍の後の傷・・・諦めないで寄り添う介護とは??



乳腺腫瘍手術から高齢の為に皮膚にダメージが起き
1カ月の治療が続きました。
漿液(血液混じり)と後ろ足のむくみが心配。

そうして本日退院。。

食欲あり 元気あり 排尿〇 排便〇(便秘気味)

立てる 歩ける 尾振れる 

怖がりな性格もある 

これからは・・

傷口の消毒と保護

後ろ足のマッサージ&足つぼ

そうして・・活性酸素除去の食事&栄養管理 することになりました。

自宅での介護は

二人の可愛いお嬢さんたちの笑顔があります。

きっときっと 栄養になると思います。



18年前 東京の動物病院で働くとき・・

院長先生から 遺伝子栄養カウンセラー(人)の勉強を勧められました。

同時に動物病院での栄養療法も臨床も見てきました。

カラダは本当によくできていると気づきました。

それから・・食べるものとカラダの仕組み

わが子の喘息やアレルギー性鼻炎&皮膚炎

わが両親の小脳出血と脊椎狭窄症

体質を理解し 病気を理解し 再発しない為の食事(栄養素)で

家族を守れています。

食べたもので体は作られ

ストレスなどで遺伝子は傷つく

だから

食べるものを変えてみることで・・細胞が元気になると思う。

わんこだけでなく家族と共にシャビちゃんを支えたいです。。

それが 動物看護師の仕事と思います。

Posted at 2012年08月28日 00時08分32秒

 
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