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愛する大事なわんこに・・床ずれが出来たら・・

食欲が落ち栄養が入らない。。

細胞を作ること

免疫を作る材料がわずかです。。


歩行も出来る

起立も出来る

しかし・・そこには補助が必要。。

どうしても

皮膚への負担が大きく褥瘡(床ずれ)が出来てしまいます。


17歳!たま子さんはお姫様です。介護日記。。5

http://cplus.if-n.biz/5002546/article/0350202.html


皮膚がはがれ 化膿 と・・痛々しく見えます。

しかし。。

たま子ちゃんは・ごはんも食べ。。お水も飲み。。排便もしたい。。と伝えてくれます。

ごはんも嫌いなものを持っていくと

おとなしいたま子さんなのに・・「う〜〜〜〜〜〜」と(いらない・いや)メッセージ。。 

褥瘡の状態を見て家族は・・・痛々しくて見るのが 苦しくなられます。

しかし・・

たま子さんが出来ない所・・

皮膚を 清潔にして・・粘膜を保護して・・

食事 水分に  免疫 UP手当


私が知る  今 出来るすべての情報をカウンセリングでお伝えします。

心配なのは・・・家族の 
介護 看護の疲れだけでなく(肉体的)

目の前の大切な家族の姿 老化へ受け入れるのが(精神的)  

17年の家族 絆 想い 

大きいがゆえに辛い・・のではないかと思います。


だからこそ・・・

その大切な毎日を

涙を拭いて大切な時間を刻んでほしいと思う。

動物看護師 増子から たま子さんは・・すごいわんこです。

そうして すごい幸せと思います。

たま子さんの肉体は・・日々・・老化します。。

たま子さんからのメッセージ

でも気力はすごかど??」と言ってるようです。

たま子さんから・・エネルギーを感じます。

元気に山を走り ご近所で人気者だった時の姿を想像させてもらえます。

これが・・たま子さんから

大好きな家族の皆さんへ伝えたいのと思います。


そんな大切な感じたメッセージを伝え

家族の今に 寄り添える動物看護師でありたい。。

家族が作られたスイカの 絞りジュース

家族の声と手

優しいコトバ

毎日の一つ一つがたま子さんには必要と思います。

それをちゃんと伝えられたらいいな〜と思います。

Posted at 2012年07月02日 17時30分46秒

 
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