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てんかんと乳腺腫瘍

12歳のカレンちゃん。。

熊本に帰る前

川口市に暮らしていました。

その頃の友人の愛犬の相談でした。

麻酔時の時痙攣が起き

その後もてんかんのような発作が起きて

不妊手術ができなかったそうである。

しかし

乳腺腫瘍が発情期の度  大きくなるので

近く 麻酔方法の違う獣医さんで手術するそうである。。

そこで

私の出番は

手術前の栄養と健康管理

今起きるてんかんの栄養管理

転ばぬ先の栄養指導です。。

遺伝子を守ること。。

血流を良くすること。。

神経系の動きを助けること。。

癌の栄養を減らすこと。。

そうして一番は

飼い主さんの支えです。。

20年のお付き合いなので

信頼関係は築けています。。

後は飼い主さんの看護や介護や治療の要望を聞いて

寄り添いたいです。。

12歳

年齢的に 弱い細胞が出来たり

代謝不全が起きたりしますが

そこを遺伝子レベルで守れたらいいな〜と思います。

カレンちゃん。。。

カレンちゃんのご家族。。

最高の毎日を送れるための情報を発信します。。

Posted at 2011年11月29日 23時27分58秒

 
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