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愛犬愛猫との 別れの時は避けられない...だからこそ

生後半年からカウンセリングしていたわんこ


皮膚やお腹壊したりなどの軽い相談でした。


しかしシニアライフになってからは


股関節の負担が前の足に炎症起きたり


痛みを緩和するためと細胞再生のために


細かな栄養補給をされました。


立てなくなって歩けなくなって10か月

朝 昼 夜  介護生活。


食べなくなって1週間 元気がないと連絡が来ました。


今朝


元気サポートすーぷ と ブドウ糖タブレット を お届けしました。

嘔吐も無く 痙攣も無く 時々呼吸が荒いときもあるそうです。。

私が面会した時・・・起き上がれないけれど

私の声に 反応してくれたんで嬉しかったです。








15時頃

水分を飲んだ後 静かに息を引き取ったとメールが来ました。






最期の瞬間  大好きな家族の手や呼吸を感じる。。

       大好きな場所で家族の声を聞く。

きっと 寂しくなかったと思う。。



これからは・・・お別れの後

ご家族の喪失感が訪れると思います。

悲しみは消せないけれど

悲しみに寄り添うことは出来る。


最期のコトバなきメッセージ  

託されたと思う。。

Posted at 2011年10月29日 17時15分52秒

 
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