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問題行動と向き合う。。大切さ。。

菊池保健所からの譲渡のわんこ

飼い主さんの悩みは 

動物病院で暴れる事

触られる

前からの行動

いつもと違う雰囲気にでも

噛んでメッセージを伝える。

そこで

動物病院で待ち合わせ・・保定のサポート依頼されました。


なだめながら・・

声掛けながら・・

動物病院の先生2名 看護士さん2名 増子 5名で

エリザベスカーラーや口輪もかけれない状態であったが

ワクチン接種出来ました。

前回の様子はこちら


彼にしかわからない 「嫌がる理由」を受け入れ

出来るだけ負担をかけずに

チームワークとれた現場でした。

緊張の排尿  緊張の表情




今回 動物病院の方々の接し方で

鎮静をかけずに ワクチン接種出来ました。

次回は 採決をして 血液検査を希望している飼い主さんです。

わんこの表情や気持ちに寄り添い

健康検査が出来るように

サポートしたいと思いました。。

Posted at 2011年08月29日 23時29分22秒

 
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