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遠隔カウンセリング=シロちゃんのママさんからのメール♪

陽が落ちると涼しくなりました

シロの写真を添付します

なかなか良いのが撮れなくて
こうゆう画像になりました(笑)



歳ですが、いつまでもベビーフェイスです(笑)

、我が家は、シロだけになりました

ニャーは3年前に20歳で老衰で亡くなりました

この5月にピーが15歳で腎不全で亡くなりました

先生にはお伝えしてなくて、申し訳ありません

ニャーは3ヶ月くらい通院しましたが、

ピーは2年9ヶ月通院しました

不全はしっかり治療しないと、亡くなる時が苦しむと聞きましたので…

途中から病院を転院して、後半の1年2ヶ月は自宅点滴をさせてもらいました

それで1日でも長く一緒に過ごすことが出来たと思っています

先生からのメールは、

いつも我が家の愛犬や愛猫のことを気にかけて下さって、ありがたかったです

ピーの時は病気が怖くて、何度も挫けそうになりましたが、

病院の先生が私までもよくしてくださって、最期は老衰のように、看取ることが出来ました

動物は人間よりも寿命が短いのだから、仕方ありませんが…

一緒に過ごした間に、いろんなことを、私達に教えてくれました

不思議とピーが亡くなってから、あまり涙を流すことは無かったのですが、

今振り返りながらメールを書いてると、涙が出てしまいました

ピーの闘病中、シロをあまりかまってあげてなくて

気がつけば、シロは11歳になっていました

には申し訳なかったのですが、幸い病気もせずにいてくれたので、親孝行者です

すい外分泌機能不全という病気を持ってるので

あとどれだけ、シロと一緒に過ごせるかはわかりませんが、

シロのことは発症当時から先生にご相談してきましたので、

引き続きサポートしていただけたらと願っています

思い出しながら書いてしまったので、長いメールになってしまって申し訳ありません


シロちゃんママさんとのご縁は10年になります。

早いです。

ニャーちゃんとピーちゃんのお話を聞いて

ご家族と主治医の先生と共に

看病や介護の不安を乗り越えられたんだな〜

動物病院の先生との信頼関係はとても重要です。

たくさんの飼い主さんへ  そこを お伝えしたい。

大切な家族の命に関わるのです。

1)ご家族の愛犬愛猫に対しての考えは まとめてもらう。

2)主治医の先生へ「考え」お伝えする。

3)愛犬愛猫の表情を見て最善の選択肢を選んであげる。

我が家に

わんこ&にゃんこが来た時から

わんこ&にゃんこが元気な時から

大切な専門家を見つけて欲しいです。

Posted at 2011年07月27日 10時37分23秒

 
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