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2011-09 の記事

シルバーウィーク

マイマイです(`・ω・´)

週末は‥
放生会に行ったり
友達の付けマツゲの練習台になって
目がワシャワシャになったり
部屋の掃除をしたり

某スーパーの壁に車をぶつけそうになるアクシデントもありつつ
どうにか危機一髪(´・Д・`)セーフ

充実した連休でした♪


今から出勤

連休明けの鬼の発送と戦ってきます((-言-))

Posted at 2011年09月20日 09時12分04秒  /  コメント( 0 )

明日から

お仕事です!!

連休明けの仕事を想像すると・・・恐ろし〜〜〜〜〜(ノ≧ρ≦)ノ

まぁ〜忙しいのは良いことなんですけどね(;^_^A

まだまだ磨き終わってない本やCD、ゲーム類が溜まってますが

少しでも多く出品出来るよう、明日からまた頑張ります!

ミッキーでした☆

Posted at 2011年09月19日 21時32分13秒  /  コメント( 0 )

連休明けはパニック?

昨日の午前中にAmazon自動受注ソフトの会社からメール。
「現在、Amazon.co.jpのシステムエラーにより、ソフトでの受注ができなくなっています」
そして今朝メールチェックをしていると、昨日の夜発信のメールで
「本日朝には正常に戻ると思いますので、正常になったらソフトの管理画面から・・・・」
と、正常になってからの手順が記載されていました。

試してみると、まだシステムエラーが続いているようです。
“時機に直るだろう”と楽観していると、15時になってもまだ直りません。
そこで、このまま待っていても注文を頂いているお客様に迷惑がかかると思い、
スタッフ総出でAmazonの管理画面から受注分をDLし、それをExcelで開き並び替えをしてピッキング表を作成し、今度は、一人々々のお客様の住所と氏名をコピーして宛名ラベルを作成。
そして最後に、Amazonの管理画面で一件々々注文番号を入力して、配送業者と配送方法、問い合わせ番号を入力して送信、の繰り返しです。

ソフトを使えばクリックひとつで3分で終わる作業が、私とスタッフで2時間弱。
まっ、私が12枚の宛名ラベルを作成する間にスタッフは24枚を作成するという差はありましたが、大変でした。
もし、このまま直らなければ、連休明けは大変です。
3日分の注文がある上に、私は大口の買取りで朝から居ませんので、完全にパニックです。

そして、19・20日は休日返上で前述した大口買取です。
紹介のために、どれくらいの量があるのか見ていないのですが、先方が言うには
・トラックで来てください。
・本の持出しに2日間執っています。
ということです。
私は、1日で終わらそうと思い、3人で行く予定にしている旨を伝えると、
「4〜5人で来ないと2日で終わらんやろ」
そんなに?
終わらないも何も、それ以前に今週2件の大口買取があったため、もう当店にはそれだけの量の本を置くスペースがありません。

連休明けはダブルでパニクりそうです\( ;・_・)/

だからといって、注文も無く、買取る本が少なかったら、それはそれで悲しいのですが・・・。

Posted at 2011年09月16日 01時31分04秒  /  コメント( 0 )

放生会に行ってきました!

ミッキーです。
最近涼しくなりました♪

9/12(月)から放生会が始まりました(-ω-)/
仕事終わりに早速行ってきました!

じゃがバターを食べて、お化け屋敷に入りました!
ちょっとだけ怖かった・・・(T^T)

人も多かったので、早めに退散しましたが、良い気晴らしになりました。

先週、ちょっと仕事でミスしちゃったけど、気分転換も出来たし、明日からまた仕事頑張ります♪

Posted at 2011年09月13日 19時32分47秒

お宝本発見!!

今日は久々の大口の買取でした。

1週間前にビジネス書関係を中心に2,000〜3,000冊の買取見積り依頼があり、伺うと2部屋の床と書棚に相当数の本の数です。
片方の部屋はちょっと古めの新書、もう片方の部屋は新し目の単行本。
これだけの数の見積りは大変です。
特にビジネス書はAmazonで1円出品が多く、一歩間違えたら大赤字です。
慎重に本のタイトルを眺めていたら、なんとマクドナルド前社長、藤田田著の[ユダヤの商法]がありました。
定価は¥400くらいですが、Amazonで¥10,000前後で販売されていて、出品したら10日以内には売れる絶版本、正にお宝本です。


絶版本といえば数年前、定価¥1,200くらいの本を¥5,000くらいで販売したところ、購入者から
「何で¥1,200の本が¥5,000なんだ!」という内容のクレームがメールで届きました。
私は「プレミアが付いていて、・・・・」といった内容で返答をしたところ、
「いや、それにしても・・・・・」
数通メールで説明しても、なかなか理解してもらえませんでした。
そこで面倒臭くなり、
「それじゃ、江戸時代の当時10両の和本は10両以下で売らないといけないんでしょうか?」
とメールしたところ、それ以来、なにも言って来なくなりました。
こういう購入者は極稀で、殆どの購入者様は、
「貴重な本を格安で譲っていただきありがとうございました」
といった方が大半です。


話は逸れましたが、査定をしながら話を聞くと、見積りを依頼しているところは私と他に、2軒呼んでいるということです。
それに、私が1番目ということです。
なんという不運、最後だったら後出しジャンケンで有利なんですが、1番目だとなにかと不利です。

そして数日後、私に依頼されました。
「因みに他店は幾らくらいの金額でした?」と聞くと
「他も殆ど一緒くらいですよ、ただ貴方が他の本も一緒に持って行くと言ってくれたからねー」

そうです、査定しながら雑談中にお客様が、
「査定対象外の雑誌等を古紙回収業者に出さないといけない」と言われたので、
「私のところは不要な本や雑誌も無料で引き取りますよ」
と言ったことが決め手となったようです。

私のところには2トン積のトラックと優秀な?スタッフがいますので、不要な本の引取りは簡単なことです。
お客様が困っている事を満足させるサービスは大事なことで、また、そういったサービスの提供を心がけなければならないと思います。

なんか最後は松下幸之助氏の言葉みたいになりましたが、顔に似合わず、そういった事には心がけているつもりなのです。


不要になった本やCD・DVD、その他リサイクル品の買取は、お気軽に当店までご依頼ください。

Posted at 2011年09月04日 03時09分22秒  /  コメント( 0 )