ゼロウォーター(天命水)を使った環境回復型農業や健幸から、地球環境善循環へむけて
2012-11-20 の記事

2012,11/19

 今日の私の農作業は、お米の準備から発送・・・ 
そして、あまくさ宝島市場出荷への商品検討・・・

更には親戚の49日法要とアッ! っと言う間の一日でした〜^^。
今年も残り少なくなってきつつありますね〜〜^^。

 さて、昨日の続きを・・・

『シンプルに、「自分が幸せになることが一番大切だ」と考えて「自分は
今幸せかどうか」を感じてください。そして「幸せになるために何をしたら

いいのか」、幸せの要素を数えあげてみてください。そうすると「今あるものに
どれだけ感謝できるか」ということに行き着くと思います。

 本当に自分がしたいことがわかったら、迷わずやりましょう。「お金がない
からできない」という人もいますが、「本当にやりたいことをやったら、お金

は後からついてくる」と書かれた本もあります。人生は思い通りに生きて
いいんです。

 初めのうちはそうでもないんですけど、勉強していくと、あるところでポッ
と雲の上に出ます。そうすると、「すべてはよきことのためにあったな」と

思えるようになるはずです。
 生まれ変わりや、魂のことがわかってくると人生は変わります。どんなこと

があっても、うまく乗り切れるようになります。』

  ・・・・・あしたの最終回へつづきます・・・・・

 ● 「易経」一日一言

      知の工夫

        君子もって多く前言往行を識し、もってその
        徳を畜う。         (山天大畜)

         「前言往行」とは古人、昔の人たちのいった

        言葉や行いのこと。君子はそれらを読み、学んで

        思索し、徳を養うものである。

         山天大畜は社会に大きく貢献できる徳を畜える

        ことを教える卦。先人の蓄えてきたものを読み、

        何を語り、どう行動したかを学んで現在生きている

        自分にすり合わせ、再体験し、徳を積み蓄えるの

        である。

         これは「知の工夫」の大切さを示している。

         (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

               健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年11月20日 06時30分14秒  /  コメント( 0 )