ゼロウォーター(天命水)を使った環境回復型農業や健幸から、地球環境善循環へむけて
2012-11-07 の記事

2012,11/6

 玄米スティックの加工場の大工仕事も予定通り
午前中でもって全行程を終了しました〜^^。

大工さんありがとうございました。感謝で〜す^^。
後は私の出番です・・・というのは床にゴミがしないように

床用ペイントを塗るんです。・・そうです明日はペンキ屋さんです^^。
 頑張れよ!・・親父さん^^。

 さてそれでは「七つのボケない実験の仮設」の続きです。

  *ボケない実験
      運動時間、睡眠時間をきちっととる人はボケない。
     運動は、脳の中の酸素消費を促すだけでなく酸素供給も

     促します。
      海馬は酸素ストレスに弱いのです。

  *ボケない実験
      健康な食生活を保つ人はボケない、健康のために守って続けて
     いることが一つ以上ある人はボケない。

     生活習慣病はボケの大敵です。自分の体の健康を守るには、まずは
    食生活からです。食の基本は、身体にいことをまず一つ決め、それを

    長く実行することです。
    以上の七つのボケない実験を読者の方ご自身やご家族をモデルに検証

    して欲しいのです。」
    と、あります。実験の解説一つ一つに書かれている文章が、本誌では

    紹介できませんが、また素晴らしいのです。是非、本屋さんで李白社
    のこの本をお求めになり、この仮説検証実験に参加されることをお勧

    めいたします。

     ・・・・明日まで続きます・・・・・

 ● 「易経」一日一言

       分限を過ぎれば失墜する
         遇わずしてこれを過ぐ。飛鳥これに離る。
         凶なり。これを災眚と謂う。 (雷山小過)

          雷山小過の卦は少しの行き過ぎは通るが、大きく
 
         行き過ぎは禍であると教えている。

          引き留めるものを無視して、自分の分限を大きく

         行き過ぎると禍になる。鳥でもずっと飛び続けてい

         たら、矢に射落とされてしまう。

          自分の分限も時勢も知らずにいれば、災いが及ぶ

         ことになる。わかりきったことのようだが、このよ

         うな理由で失墜する人は後を絶たない。

          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

                健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年11月07日 06時35分39秒  /  コメント( 0 )

2012,11/5

 倉庫内に弁米スティックの加工場を大工さんにお願いして
いたのですが、今日は大方の作業を終えて頂きました〜^^。

 途中で写真を・・と思ったのですがパソコンの都合が悪くなり
入力できませんでした^^・・あしからず。

 さてそれでは昨日の
     「七つのボケない実験の仮設」の続きを提案します。

   *ボケない実験
      先入観を持たず、人に接したり、新しいことに挑戦する人は
     ボケない、いやみのない人はボケない。
  
      まず得意分野で楽しめることを見つけ、それを長く続ける。
     そして少しづつ新しいことにも挑戦していく。そうした前向きな

     チャレンジ精神が脳を育てる基本となります。海馬は、新しい
     ことに接するとイキイキします。

   *ボケない実験
      普段の生活と反対の立場や考え方でも行動できる人はボケない。
     定年後の隠居生活は避けるべきです。なぜなら脳は、外界からの

     刺激によって活性化するからです。町内会の会合、ボランティア
     活動、趣味のサークルなど・・・様々な人々と出会うことができ、

     社会と関わることができる場に足を運びましょう。

   *ボケない実験
      自分のすべき価値、プライドを信じて行動する人はボケない、
     後輩や日本への思いやりや使命感を実現しようとしている人は

     ボケない。
      年を取るほどに利他心が高まっていく人はボケません。また、

     プライドとは、その人が一生かかって築いてきた道徳心ともいえる
     でしょう。道徳心が抗加齢作用があるという仮説が成り立ちます。

     ・・・・・・またあしたへ・・・・・

 ● 「易経」一日一言

      分限を守る

        理 に通じ、正位にして体に居る。
                    (文言伝)

         物事の情理に通じ、自ら従うべき立場と知り、

        その位に就く。

         これは、たとえ才能があり能力が認められて

        高い地位にいても、その時の状況と情理に従って、

        自分の分限から出ずにいる、という意味。

         従順、受容、柔和の陰徳をいっている言葉である。

        (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

              健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年11月07日 05時52分46秒  /  コメント( 1 )