ゼロウォーター(天命水)を使った環境回復型農業や健幸から、地球環境善循環へむけて
2012-11-02 の記事

2012,11/1

 いよいよ11月突入です^^。
寒くなり足下にストーブが入りましたョ^^。

 今日は国が定めた「古典の日」のお披露目。9月に成立した
古典の日の法に基づく。文学、音楽、美術、伝統芸能などの古典文化

に親しむ日というのが法の趣旨だ。種々の行事が催される。・・そうです^^。
 4年前の源氏物語千年紀記念式典で発案され、超党派の議員が立法を目指して

いたもの。きょうにしたのは、「紫式部日記」の1008年11月1日に
「源氏物語」に関する記述が歴史上初めて登場したから・・・・・。

長編小説としては、世界で最も古いとされることがこの日を後押しした。
・・・ということです。

 日本は小さな国ですが歴史は古いんですよね〜
この世界を良い方向に変えていくのもどうやら日本国が鍵を握っているようですョ。

 国政もしっかりと・・・
世界から信頼される日本国になって欲しいですね。

 がんばれニッポン!!
ここでは、世界で初めてと思える「環境回復型農業」ができちゃいましたョ。

 ● 「易経」一日一言

      虎視眈々
        顚に頤わるるも吉なり。虎視眈眈、その欲
        遂遂たれば、咎なし。    (山雷頤)

         上位者が多くの人々を養うために、下位の賢人に

        自分のたらざる面についての教えを求める。これは

        上位が下位から逆に(顚」に養われることである。

         そういう時は、虎のように威あって猛からぬ態度

        で接し、虎が獲物を狙いさだめ(耽耽)追い求め続

        ける(遂遂)ほどの意欲で求めよ、と教えている。

        「虎視眈眈」は「養う」時を説く山雷頤の卦が出典

        となっている。

         (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

               健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年11月02日 06時06分50秒  /  コメント( 0 )