ゼロウォーター(天命水)を使った環境回復型農業や健幸から、地球環境善循環へむけて
2012-11 の記事

2012,11/19

 今日の私の農作業は、お米の準備から発送・・・ 
そして、あまくさ宝島市場出荷への商品検討・・・

更には親戚の49日法要とアッ! っと言う間の一日でした〜^^。
今年も残り少なくなってきつつありますね〜〜^^。

 さて、昨日の続きを・・・

『シンプルに、「自分が幸せになることが一番大切だ」と考えて「自分は
今幸せかどうか」を感じてください。そして「幸せになるために何をしたら

いいのか」、幸せの要素を数えあげてみてください。そうすると「今あるものに
どれだけ感謝できるか」ということに行き着くと思います。

 本当に自分がしたいことがわかったら、迷わずやりましょう。「お金がない
からできない」という人もいますが、「本当にやりたいことをやったら、お金

は後からついてくる」と書かれた本もあります。人生は思い通りに生きて
いいんです。

 初めのうちはそうでもないんですけど、勉強していくと、あるところでポッ
と雲の上に出ます。そうすると、「すべてはよきことのためにあったな」と

思えるようになるはずです。
 生まれ変わりや、魂のことがわかってくると人生は変わります。どんなこと

があっても、うまく乗り切れるようになります。』

  ・・・・・あしたの最終回へつづきます・・・・・

 ● 「易経」一日一言

      知の工夫

        君子もって多く前言往行を識し、もってその
        徳を畜う。         (山天大畜)

         「前言往行」とは古人、昔の人たちのいった

        言葉や行いのこと。君子はそれらを読み、学んで

        思索し、徳を養うものである。

         山天大畜は社会に大きく貢献できる徳を畜える

        ことを教える卦。先人の蓄えてきたものを読み、

        何を語り、どう行動したかを学んで現在生きている

        自分にすり合わせ、再体験し、徳を積み蓄えるの

        である。

         これは「知の工夫」の大切さを示している。

         (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

               健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年11月20日 06時30分14秒  /  コメント( 0 )

2012,11/18

 昨日の雨からうって変わって、今日は久しぶりの快晴でした^^。
そんないいお天気に熊本まで「有機フェスタ」に出かけてきましたョ。

熊本管内で有機農業をやっている皆さんが集って消費者の皆さんと
交流を深めながら自分達がつくった農産物を対面販売をするという

催しです。私も自慢の「玄米スティック」を持って行って来ました〜^^。
試食も出していたのですが、「叔父さんこれ美味しい!」と言って子どもが

食べてくれました〜^^。・・・きっとお家でも体にいい物を食べて
いるんでしょうね〜・・・と感じました^^。

 さて、昨日の続きです。

 『ところで皆さんは、自分の価値を認めていますか?100%自分を
愛していますか?「自分なんて大したことない」と思っていませんか?

 「自分なんて大したことない」と思っている人、けしからんです。
この世に生まれてきた人はみんな大したもんなんです。

「自分に価値がない」と思っている人、自信がない人は、人生が
うまくいきません。

精神世界では自分自身を大切にすること、自分の価値を認めていくことが
一番大事だといわれています。

 いじめの問題がありましたが、いじめている人は、自分の価値を認めていない、
自分を愛していない人です。「自分なんて駄目だ」と思っていて、自分に

不安があるから人をいじめて何とか満足しようとするんです。
 自分を大切にするとは、自分の人生を自分で生きていくことです。

自分の人生をよくするのも悪くするのも自分自身ですから、責任を持って
生きてください。その際、自分の心の中をしっかり見ることが大事です。

 自分はどう感じているのか。本当は何をしたいのか。何があれば
幸せになれるのか。

  ・・・・・つづきます・・・・・

 ● 「易経」一日一言

      上位に居りて驕らず
        上位に居りて驕らず、下位に在りて憂えず。
                     (文言伝)

         高い地位にあっても驕らず、地位が低くても

        心悩むことはない。

         物事に集中して、必死に努力しているのなら、

        自分の地位や出世など余計なことに気をとられ

        ている暇はない。

          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

                健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年11月19日 05時41分20秒  /  コメント( 3 )

2012,11/17

 お知らせするのを忘れていましたが「お米の自動包装機」の
設置は一応16日に終わりました^^。

後はやや不備だったところを28日に調整をし直して完全に終わりになります。
これが完成するとお客様の小分けの要望に順応できるでしょう^^。

 どのような小分けかと言いますと、お米でしたら100gから150g、300g
450g、1000g(真空パック)まで小分けができます。

後は玄米スティック55gの包装です。その他はこれまで同様に2K、2・5キロ、
3キロ、5キロの真空パックの包装になります。
 
 さて、昨日の続きをいきます。

『精神世界の本って、書いてあることはみんな同じです。「自分を大切にしなさい」
「感謝しなさい」「すべては偶然ではない」といったことが書かれています。

 ただ、それがいつ、その人の中には入ってくるかによって、受け取り方が
変わってきます。すごく悩んでいるときだったらすんなり入ってくるかも

しれませんが、すごく調子のいいときだったら、必要に感じないことも
あるでしょう。

 要するに何が言いたいかと言うと、皆さん、今のままでいいということです。
ちゃんと気付くときには気付きますから。

 今日を楽しく精一杯生きていればいいんです。将来のことを心配する必要なんて
ありません。

 毎日毎日、今という瞬間を大切にしていけば、過去の悪いことはみんな未来の
よきことのために起こっていたとわかる日が来ると思います。

 ・・・・・あしたへつづき・・・・・

  ● 「易経」一日一言

      心を洗う

        聖人これをもって心を洗い、退きて密に蔵れ
        吉凶、民と患を同じくす。   (繋辞上伝)

         「これ」とは易経が説く中庸の精神。物事を

        判断しなければならない時、中庸の精神に倣い、

        思い込みや、こうなってほしいという私心から

        の願望、私利私欲などを洗い流すように心を浄

        化する。

         そして、静かな深い境地に心を置くことで、

        人々の苦しみや悩みを我事のように思いやり、

        感じることができる。

         そうして養った徳を再び世に出た時に役立て

        るのである。

         (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

               健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年11月18日 06時33分57秒  /  コメント( 0 )

2012,11/16

 昨日の翻訳家山川さんの続きです。
『だから、自分がしたいと思うことは全部して下さい。遠慮はいりません。

何でもすればいいんです。人に迷惑を掛けない限り、自分の好きなように
生きていいんですね。

 それから「縁」がある人を大切にするというのも精神世界の常識です。
たとえば、結婚のことを「縁談」といいますよね。「縁」があるから結婚

するんです。「縁」がなかったら絶対に結婚しません。
 それから精神世界では、子どもは親を選んで生まれてくるといわれています。

「この親のところに生まれたならば一番いい勉強ができるだろう」と考えて
生まれてくるんです。

 僕は昔、親に対して、「どうして自分を生んだんだ。頼みもしないのに」
と思っていたんですが、そうではなくて、「生んでいただいてありがとう」

ということなんですね。
 特に「縁」のある人というのは自分のお父さん、お母さん、配偶者、子ども

兄弟です。「縁」があるからこの世界で夫婦になったんだし、親子になったのです。
 出会う人はみんな「縁」があるから出会うんです。昔から「袖振り合うも

他生の縁」と言います。「他生の縁」とは前世の縁です。「縁」のある人を
大切にしていきましょう。

・・・・これは明日に続きます・・・・・
  (ごめんなさい片野先生は次の機会にお知らせしていきます^^。)

 ● 「易経」一日一言

     幹 蠱
       父の蠱を幹す。   (山風蠱)

         「蠱」は皿に虫がわいた象形で、腐敗するという意味。

        「幹す」は「ただす」と読み、腐敗をとり除き、一掃し、

         正すこと。

          父の時代以来の腐敗を子が正す。この代で腐敗を正す。

        「幹蠱」は先代の仕事を受け継ぎ、革新することである。

          平和な社会が長く続けば、先代当時は良かったものも

         年月とともに腐敗していく。これは親子一家だけでなく、

         世の中や組織も同様。時代時代で革新が必要である。

          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

                健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年11月17日 06時59分14秒  /  コメント( 10 )

2012,11/15

 『精神世界とはどういうことかと言うと「自分は何者か」です。
「どうして私は生まれてきたの?」「どうして私はあなたでなくて

私なんですか?」ということが精神世界の根本にあります。
 そういうことに関して、何も考えないで生きている人もいると思います。

実は、私も以前はそうでした。「死んだら灰になって終わり」と思っていました。
でも今は全然違う考えに変わりました。

輪廻転生、つまり、生まれ変わりを信じるようになったのです。
 私たちは死んで、また生まれて、ということを繰り返して、ずっと生きてきて、

今世で死んでも向う側の世界に帰るだけで、また生まれてくる。いつも旅の
途中だと思うようになりました。

 そして実は、人間というのは、生まれてくる前に「こういう人生を生きよう」
と決めてやって来ています。』

・・・・というのを翻訳家の山川紘矢さんが言ってます。これを取り上げて
みたのは私も同感だったからです。

 何を信じ、どう考えようとそれこそ自由なんですが、自分が「し・あ・わ・せ」
と思えるような考え方をするのが一番かな?・・・とそう思ってます^^。

今日も自分にとって最高に幸せな人生を送ってみましょう!
・・・それは考え方、想い一つで、「し・あ・わ・せ」^^。

 ● 「易経」一日一言

      憧 憧往来
        憧 憧として往来すれば、朋爾の思いに従う。
                       (沢山咸)

         「憧 憧往来」とは、想いは仕切りに行ったり

        来たりして、心が彷徨うこと。

         「朋爾の思いに従う」とは、周りの人もそれぞれ

        勝手なことを思い感じて迷うこと。

         心が迷うのは、私心や私欲に惑わされて、物事を

        真に受け止めて感ずることができないからである。

         私心を捨てて感じ入るところがなければ、決して

        思いは定まらないものである。

         (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

               健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年11月17日 05時40分18秒  /  コメント( 2 )

2012,11/14

 11月14日、研修2日目・
目的だった水稲の研修は昨日で終え、今日は大阪のホテル近くに

出来た新しいデパートの食品売り場の見学でした^^。
その人の多いこと多いこと、また奇麗に飾りつけをされたお菓子のお店が

山をなしていましたよ^^。
多くのお客さんが列をなしてお菓子を買っている様は・・・?

やはり口にして美味しい物でなければ売れませんね〜〜^^。
当農園のお菓子はお米だけで作ったもので口に入れて『美味しい!』・・

・・というほどの物ではないですからね〜^^。
バランスは最高で健幸一番の自信作なんですが・・・^^。

 さてさて、そんなこんなで無事農産部会の研修も終え、
夕方早くに天草に帰ってくることができました。

これもJAの事務局さんのお陰でしょう!^^。
ありがとうございました^^。

 夜は夜で子どもたちとその彼も集い食事会でした。
それぞれ丁度良い連れ合いとの出会いがあり、こちらも感謝です。

それに留守中には自動包装機の設置も進んでいて明日、明後日は
取り扱いの説明を受けます。

どうなるのか楽しみですね^^。

 ● 「易経」一日一言

     陰の魔性
       姤は女、壮んなり。この女を取るに用いる
       なかれ。          (天風姤)

        天風姤の「姤」は「陰と陽が思いがけなく遇う」

       という意味。陽気壮んな中に陰が入り込むため、

       男女の出会いに喩えられる。

        男女社会に魔性を秘めた美しい女性が一人、入っ

       てくる。男性は女性に圧倒されるが、決して重用し

       てはならない。

        楊貴妃をはじめ、古代中国には美しい女性が一国

       の滅亡の原因になった例が多い。

        陽気壮んな中に入り込んだ陰は、知らぬ間に勢力

       を増幅させ、国を傾かせるのである。

        (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

              健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年11月16日 05時39分10秒  /  コメント( 0 )

2012,11/13

 13日はJAあまくさ農産部会で研修に出かけてきました。
研修先は滋賀県農業技術振興センター

 そこで「斑点米カメムシ類の耕種的防除畦畔2回連続草刈り技術」の
講習を受けてきました。

 簡単に言うと水稲の出穂時期前後に2回連続草刈りをしてカメムシが寄り
付かないようにしましょう!・・というものです。

この滋賀県ではこの取り組みをしてかなりの効果を上げておられます。
JA天草でも全面的な取り組みでより良い結果を出せればと思っています。

早速来年度から2回連続草刈りの技術を推進していきたいと
思っているところです。それによりお米検査の等級が上がれば農家の所得も

上がってくると思われます。
それと合わせて色彩選別機の導入も図られれば最高なんですが・・・・?

何れにしても農家の所得増進になるように進めていくことがこの研修の目的
でした。 ・・・まずは実践のみです。

 ● 「易経」一日一言

      破れることを知る
        終わりを永くし敝るるを知る。 (雷沢帰妹)

         雷沢帰妹の卦は、若い女性から求めて嫁いで

        いく時を説く。

         若い女性を喩えに出すのは、幼い一時的な感

        情で動く傾向があるから。

         そのようにして始まった婚姻は、長く続かず

        破局すると教えているのである。

         婚姻に限らず、一時の喜びや、有頂天になっ

        て動いた事物は後に必ず破れる。冷静になって、

        長く続くことは何かと考えてから行動するよう

        にすべきである。

         (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

               健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年11月15日 05時53分42秒  /  コメント( 0 )

2012,11/12

 明日13日からまた水稲栽培でカメムシ類の防除技術の
研修に行って来ます。

 今日は残業で遅くなり明日は飛行機の時間が速く3時半起床です^^。
よって片野教授の講演録は今日は休みとします。

14日は帰ってきますので15日からになるでしょう。
あしからず・・・・。

 明日から自動包装機の設置に業者の方がお出でになります。
私の留守中に出来ることになってしまうのですが15日〜16日に

試運転をすることにしています。
どうなるのか楽しみです^^。

 ● 「易経」一日一言

      小人を遠ざける
        君子もって小人を遠ざけ、悪まずして厳し
        くす。            (天山遯)

         天山遯は、逃れるべき時にいかに逃れるか、

        その方法を説いている卦。

         小人を遠ざけて逃れるためには、自分一人

        だけが清いなどといって相手を憎み、遠くに

        追いやって近づかないように避けるのでは、

        かえって怨まれる。

         そのように人に厳しくするのは間違っている。

        むしろ自分の道を厳しく守るという姿勢をもっ

        て接すれば、小人は自然に遠ざかっていくもの

        である。

         (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

               健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年11月12日 22時11分21秒  /  コメント( 0 )

2012,11/11

 「ココロの豊かさは食がつくる」
これは私たち環境保全型農業研究会会長の講演会の演題です。

 今日からその会長、片野学教授の講演録を紹介していきます。

「食とみどり、水を守る」
  〜マクロビオティックから農の世界へ、水と緑の大地へ〜

 健全な農業に必要な「森」と「水」

 「食とみどり、水を守る熊本県民会議」の活動を紹介します。
農業の源である森は、魚を育て、海を育てているだけではありません。

農業が健全であるためには、山や森林が健康でなければいけません。
 日本の山、森林はこのままいくと、全滅の可能性があります。しかし、

ほとんど報道されていません。原生林とは違い、里山や杉檜林など人の
手が入った森は、生育の良くない細い木を切り落とす“間伐„をしないと、

健康な状態を維持できません。
 私たち県民会議は九州森林管理局にお願いして、1996年(平成8年)

から国有林を守る活動をずっと展開しています。私もこの前、15本くらい
切りました。100人から150人程度の規模で1時間から1時間半くらい、

国有林に入って枝打ちや間伐をすると、森はみるみるきれいになります。
そして地面まで日が射すようになります。本当に山が健全であってこその、

農業であり、水産業ではないかとつくづく思います。

  ・・・・つづく・・・・・

 ● 「易経」一日一言

      媚び諂う
        巽いて牀下に在り。その資斧を喪う。
                     (巽為風)

         寝台の下に伏すように身を低くして従うのは

        行き過ぎであり、媚び諂いになる。そのように

        諂い過ぎては、自分の資質と物事を判断する能力

        をなくし、自分というものを失ってしまう。

         「巽」は従順を表す。「牀」は寝台。「資斧」

        は財産と身を守り、物を割る武器。

         この巽為風は、順う時、遜る時を説いている卦。

          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

                健幸一番楽らく農園
     


Posted at 2012年11月12日 21時37分06秒  /  コメント( 1 )

2012,11/10

 今年は地区の公民館長の役まわりだったのですが、
その役ゆえに地区の青年部より忘年会の案内を受けました^^。

チョット早いのですが・・・^^今年最初の忘年会でした。
イヤイヤ若い衆との交流もなかなか良いもんですね^^。

若さを保つ秘訣かも・・・・・?
もう既にジイジになっちゃってますけど^^。

 ・・・と、そういう今日は加工場の床のペイント塗りでしたョ^^。
ところがどうしてどうして劇薬が入っているようでマスクはしていたのですが

かなり強い臭いで鼻は痛いし顔の皮膚はピリピリするわで大変でした〜。
奥の手を使い何とかバランスの良い奇麗な床にでき上がりました^^。

 これもお陰様でしょうね〜
13日の自動包装機設置の準備も無事完了です。

関わって頂いた大工さんに電気屋さんありがとうございました^^。
心より感謝で〜す。

 ● 「易経」一日一言

     貪る者
      晋如たる鼫鼠貞しけれど劼掘 (火地晋)

       「晋如」とは進んでいこうとすること。

      「鼫鼠」は大鼠。貪欲に貪る者を表す。

       功績を上げ、要職に進んだが、大鼠のように

      地位と権力をむさぼる者がいる。それらの者は、

      組織に貢献したのだからこれくらいはいいだろ

      うと権力や金銭を貪り、後進を阻んで地位を保

      ち、組織全体を暗くする。

       過去の功労は正しくとも、重職にある者は質

      素であるべきであり、決して貪ってはならない

      という教えである。

       (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

             健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年11月11日 21時59分32秒  /  コメント( 0 )

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