ゼロウォーター(天命水)を使った環境回復型農業や健幸から、地球環境善循環へむけて
2012-04 の記事

2012,4/28

 昨日の田植えのとなりの田んぼを今日は植えましたョ〜^^。
今日植えた苗は4月10日種まきの苗でした^^。

若苗で活着が良いと思います。
これで家から離れた所の田んぼは終わりです。

残りは家の近くの田んぼばかりであと1haほどです。
つい昨日始めたばかりの田植えもあとまるまる一日で全てが終わりになりますョ。

ホントに過ぎゆく日々の早いこと早いこと!
田植えの方も何とか予定通りに進めることができました^^。

お客さん第一ですから自分の田んぼはやっぱり最後の最後になりますね〜〜^^。
 さてさて、今日は85年間お世話になった旧公民館の引っ越しでしたよ。

午前中に役員さんで引っ越しをして午後から一般の地区の皆さんに
必要な品物は来て持って行ってもらいました〜^^。

サッシから建具の障子他もろもろの品物を地区民の方々に再生の
利用をしてもらいました〜

その建具たちは第2の建具人生をを送っていく事でしょう!
・・公民館さん建具他さん・・・・長い間おせわになりま〜^^。

 ● 「易経」一日一言

      人物を見極める

        丈夫に係れば、、少子を失う。 (沢雷随)

         信頼のおける人に随うならば、小人との不正

        関係は断ち切れる。不正なかかわりを捨てさえ

        すれば、自分の身を保つことができる。

         悪い仲間や人物と関わっていては、当然、そ

        の行く末に自分の成長はない。従うべき人物を

        見極めることが大切だ。

          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

                健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年04月29日 22時08分39秒  /  コメント( 0 )

2012,4/27

 いよいよ田植えも終盤に入ってきました^^。
今日は我が農園の中で一番広い田んぼ(1,1ha)の田植えでした。

この田んぼは借地です。地主さんはお勤めに出ておられ自分では農業を
やっておられません。

・・・・といっても菜園はお婆ちゃんがやっておられますョ^^。
栽培する12haの半分は、借地ですが、もう高齢になられた方や、

都会に出られてこちらに居住していらっしゃらない方、等などです。
特に高齢になられた方は、手放される方がここ数年出てきていますので、

地主さんから田んぼを購入するということになってきています。
購入してお米作りをしても採算は取れないのですが、これまで作らせて頂いた

お礼にと感謝の気持ちで購入させて頂いているのが現状です。
この後もこういう事態が出てきそうです。

 さてその田んぼの田植えも午前中苗配りをして、午後田植えと
絶好の田植え日和にめぐまれて田植えができましたョ〜〜〜^^。

今、田植え機の上から見る新緑の山々が何と奇麗なことか^^。
爺様ですけど若さがみなぎってきそうな・・・

・・・そんな元気をもらえる新緑ですよ〜〜^^。
明日もこの隣の田んぼの田植えで〜〜す^^。

 ● 「易経」一日一言

      言葉には本心が表れる

        まさに叛かんとする者は、その辞慙じ、
        心疑う者は、その辞枝る。  (繋辞下伝)

         正しいことから離れ、背こうとする者が口にする言葉は

        恥辱にまみれている。心中に疑念を抱いているものが口に

        する言葉はあれこれと矛盾しているものだ。

         心の中で何を思っているか、何を謀っているのかが、言

        い回し一つにも表れる。ゆえに言葉には注意すべきである、

        と教えているのである。

          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

                健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年04月29日 06時17分22秒  /  コメント( 0 )

2012,4/26

 畑にいま〜す^^。
健康に不安を抱えたまま定年を迎え、

退職後の始めた自然農法。
畑とともに過ごす時間が心とからだを癒し、

現職時代のストレスから解放され、
いつの間にか健康を取り戻していた。

三浦利雄さん、昭和5年生まれ・和歌山市在住・
家庭菜園歴13年。

・・・これはMOA自然農法の冊子に掲載されていました。
 この自然農法はこういった方の取り組みが一番です^^。

まず経済的に不安がなく、楽しんで自然農法ができます。
楽しんでやっているうちに元気になってしまうという・・・

・・・こんなに嬉しいことはないですよね^^。
この春退職された私の友人も6月にはお米作りに挑戦されます^^。

将来は自給自足を目標にしておられます。
天草には休んでいる農地がいっぱいあるのですが?・・

・・イノシシ対策をやったら充分作付できますので
楽しんでやる自然農は可能だと思われます。

どうぞ!天草で楽しい人生を!

 ● 「易経」一日一言
 
      一闔一闢
       一闔一闢これを変と謂い、往来窮まらざる、
       これを通と謂う。     (繋辞上伝)

        変通窮まりのない易の理を、一枚の扉にたとえている。

       ある時は閉じ、ある時は開く。これを変といい、窮まる

       ことなき往還を表す。そして、子のように物事が変化し

       ていくことを通という。変わることによって物事は通じ

       ていく。

        戸を闔じて充電し、活動のエレルギーを養うのが陰の「坤」

       戸を闢いて外に向って積極的に活動するのが陽の「乾」。

        開いたままでも閉じたままでも、物事は通じていかない。

       人の生活も同じである。やるは家の戸を閉じて休み、朝には

       戸を開いて出かけていく。

        何でもない日常のことであるが、そうした休息と活動と

       いう陰陽の作用が、大きな変化と成長のエレルギーの源と

       なるのである。    

          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

                健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年04月28日 06時09分35秒  /  コメント( 0 )

2012,4/25

 総務省の人口統計によると(2011年10月1日現在)
によると総人口は1年間で過去最大の25万9000人の減少となった。

生まれる赤ちゃんが減り、亡くなる人が増えていくという傾向が強まり、
日本人人口の減少が加速しそうです。

0〜14歳の年少人口割合は世界の最低、逆に65歳以上の高齢者割合は
世界の最高水準になっているようです。

社会は大きく変化し、社会保障の負担増、食糧消費も生産の姿も変化する。
この先「どんな日本」を目指すのか、じっくり考えるときだろう。

・・・・とありました。
都会では余り感じられないかもしれませんが、私の住む天草では

そのような変化をモロに感じています^^。
公民館事業の予算ではこれまであった子供会の予算はもう必要ありません・・

・・小学生がいないという・・そんな状況です。
加えて高齢者は多くなり、農業の生産には近隣の企業が参入しこれまで

お米を作っていた田んぼにはビニールハウスが建てられ、野菜の栽培が
盛んに行われるようになりました。

農家人口も激減していくこの先どんな農業にしていくべきか?
・・・・それこそじっくり考えるときでしょう!・・・

 ● 「易経」1日一言

      正しいところに付く

        離は麗なり。日月は天に麗き、百穀草木は
        土に麗く。         (離為火)

         「離」は火を表す。離れる、付くという意味がある。

        「麗」は並ぶ、くっつく。

         日月は天にあって輝き、植物は土に付いて生育する。

        同じように、人間も正しいところに付くならば、物事

        が明らかになり、本来の充実を得られる。

         火は何かに付いて燃え上がるが、万物も正しいところ

        に付くことで、その力を発揮すると教えている。

          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

                健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年04月27日 05時59分54秒  /  コメント( 1 )

2012,4/24

 田植えも進み・・・といっても他はみんな終わってしまい、
残りは私の農園と自然農法仲間の田んぼだけとなってしまったのですが・・・^^。

早く植えた田んぼに草の発芽が目立ち始めてきました。
・・・そこで今日から除草機押しも始まりました〜〜^^。



 今年は多くの田んぼにタニシが発生していますので昨年より雑草の発生は
少なくなると思われます^^。

・・・こうしてみるとタニシ様・様です^^。
苗を食わないように草だけを食べてくれよ!・・・タニシさん!

・・・と勝手なことを言ってます^^。

 ● 「易経」一日一言

      広く社会に役立つ

       大畜は、貞しきに利あり。家食せずして、吉なり。
                        (山天大畜)

        山天大畜の卦は、山に天の気を蓄えるほどの大きな蓄積

       の時を説く。

        「家食せずして吉なり」とは、家業のためだけでなく広

       く社会に役立つことを目指すのなら、自らを大きな器に養

       い育てて、将来、大業を成し遂げることができる、という

       こと。

        「自分たちだけが」と思う狭い心では大きな発展はない。

       人は社会貢献を志すことで、飛躍的な成長を遂げるのであ

       る。

          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

                健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年04月26日 05時45分58秒  /  コメント( 0 )

2012,4/23

 『もし今の日本が「100人の村」だとしたら、農家・漁家の方は
わずか3人しかいないそうです。

しかも、この3人のうち、1人は70代以上の方です。
もう1人は60代の方。残りの1人が、いわゆる働き手である59歳

以下の方です。
この3人が残り97人の食べ物を賄っています。

その3人が10年後にはおそらく1人になるといわれています。
1人が99人の食を支えることなんかできません。

食べ物を買うということは、選挙で1票を投じるようなものだと思うんです。
たとえば日本の食べ物を買うということは、それを作っている農家さんを

支持するということです。』
 これはNPO法人霧島食育研究会代表 千葉しのぶさんの講演会からの

言葉です。
 そうなんですね〜私たち1次産業の農家・漁家は10年後は1人に

なっちゃうんですね〜。
まわりを見てみると・・・そうでしょう!そうでしょう!・・・とうなずけます。

私なんか59歳で何とか働き手にかかっていますが^^。
10年後となると生存しているかさえ分かりません・・・

・・・はっきり言って年齢はかぞえで70歳です^^。
ここの農園には後継者が居てくれますが、ほとんどの農家が後継者が居ません。

ですから千葉さんが言っておられることは残念ながら正解のようです。
農家を継続させていくにも支持がなければお手上げです。

それこそ支持して下さっている皆さんに心より感謝です。
ありがとうございます^^。

 ● 「易経」一日一言

      新時代を切り開く

       「夬」は、王庭に揚ぐ。孚あって号び、劼ことあり。
       告ぐること邑よりす。戎に即くに利ろしからず。往く
       ところあるに利ろし。     (沢天夬)

       「夬」は決断、決する。沢天夬の卦は、統治する力をなくした

       上位の権力者を排除し、新たな道を切り開くための行動を説く。

        「王庭」は公の場。まず、排除するべき理由を公の場に明ら

       かにする必要がある。

        しかし、相手は高位にあり、手強い。誠心誠意を持って訴え

       ても、なお危険がともなう。

        そこで「邑よりす」。つまり、まず自分の足もとをきれいにし、

       親しいものから結束を固め、広く民衆の意思を固めて根底の力を

       養うのである。

        そして「戎に即くに利ろしからず」とあるように、武力を用い

       ない。権力者を除く時に武力や権威を尊んだなら、ただ混乱し、

       道が窮まるだけである。

        このように行動するならば、進んでいって時代を切り開くこと

       ができるという。

        この沢天夬の時がそのまま起こったような史実が、劇的な変貌

       を遂げた明治維新前の幕末期である。

         (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

               健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年04月25日 05時26分37秒  /  コメント( 0 )

2012,4/22

 天気予報では雷を伴い大雨の恐れという、心配されていた
天気もあかり、今日は小宮地地区の年に一回の虫追い祭りが開催されましたョ^^。



 私たちが今作っている田んぼは、干拓されてから360有余年、そしてこの
虫追い祭りも豊作を願ってその頃から始まったとされていますから、かなり長い

歴史があります。
私達が青年の頃までは踊り子は青年団で受け持って踊っていました。

ところが今はその青年団も若い人が少なくなり青年団自体が活動をやっていない
状態です。そこで踊り子として駆り出されているのが、中学生の子供たち。

中学2年生、3年生が踊ってくれています。
笛に太鼓・カネにホラ貝を吹きならし「きょうの虫エ〜〜のよかひより〜〜〜」・・

・・と掛け声をかけながら踊り子が踊り、後ろではご婦人方が笹を持って
虫を追うようなしぐさで踊ります。

この踊りを地区内6ヶ所、16キロをポイントポイントで踊りながら歩いて
まわり、その地区地区ではご馳走を作って接待をするんです^^。

そしてその後はその地区では花見と称して酒を酌み交わし親睦を深めます^^。
今年も最高の虫追い祭りでした〜〜〜^^。

 ● 「易経」一日一言

      旅に出る

        旅は少しく亨る。   (火山旅)
   
         「旅」は旅に出ることであるが、現代の旅行とは異なり、

         古代は交通手段もなく、旅は不安と危険を伴う辛いもの

         であった。

          これを現代の状況で考えるならば、やむなく人の家で

         世話になるとか、出張・赴任等にあたる。

          「少しく亨る」とは、大きなことを望んで旅に出るの

         でなければ、無事であるという意味。つまり、行き先で

         多くを望まなければ、普段なら当たり前のことでも、有

         り難いと思えるものだということ。

           (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

                 健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年04月24日 05時51分51秒  /  コメント( 0 )

2012,4/21

 昨年に引き続き今年もアジア・アフリカ・加えて東日本支援米の
田植えをしました〜^^。



 食&農を考える天草フォーラムでは総勢8名のメンバーが集まってくれて
田植えをする事ができました。

型付け機で型をつけ、あとを手植えです。
手植えでは一日当たり一人で約5a植えることができます。昔は皆この手植え

だったのですが、今では小さな3条の乗用の田植え機があります。
以前3〜4町歩の田植えでも一輪の2乗歩行型田植え機で植えていたものです。

お米作りも機械化され便利にはなってきたのですが、その機械の代金が払えずに
いるのが今のお米作りのお百姓さんです。

私の地区でもお米作りを止めてしまう農家がかなり出てきています。
日本の自給率も上がるどころか下がる一方でしょうね。

マッ! ホントに足りなくなったら高まっていくでしょう^^。
・・・・と思われます。
 
 ● 「易経」一日一言

      明を晦ます

        艱しみて貞なるに利ろしとは、その明を晦
        ますなり          (地火明夷)

         地火明夷は太陽が沈み隠れたような暗黒の時代の

        生き方を説く。

         下の者は明徳を持っているが、上に立つ者はとても

        愚かである。これを易経では、殷の紂王が権力をふる

        った時代に喩える。

         このような時代には、明るさや徳は傷つけられ、害

        され、正道は一切通らない。そのため艱難辛苦するが、

        どんなに苦しくても、後々のために、固く自分の聡明

        さを隠して耐えよ、と易経は教えている。

          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

                健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年04月23日 06時09分17秒  /  コメント( 2 )

2012,4/20

 きょうは二十四節気の穀雨。農家にとって、
この時期に種まきをすると穀物の生育に欠かせない雨に恵まれる、

といわれています。
我が家でも水稲の苗と一緒に野菜の苗の芽が出てきています。

田植えの方が今しばらくかかりそうで畑に定植できるのはもう少し
先になりそうです。

・・・・そう言われてみると雨もよく降っていますね〜〜^^。
昨日の田植えも午後からは小雨の中の田植えでしたョ。

だけど丁度よくなるもんで、明るいうちに予定通りの田植えができました^^。
代かきを終えた田んぼがなくなり今日はまた田起こしでした〜。

明日が食と農を考える天草フォーラムのアジア・アフリカ支援米の田植えです。
昨年は東日本の支援米もお送りしましたけど・・・。

今、少しは落ち着いてきているんでしょうか?
様子を見ながら会の方でも考えていきたいと思っています。

 ● 「易経」一日一言

      甘 節

        節に甘んず。吉なり。往けば尚ばるることあり。
                       (水沢節)

        「甘」は中、和む、和する。「甘節」には「苦節」の反対

        の意味合いがある。

         苦節は美徳とされるが、苦しければ窮する。したがって

        本来は「甘節」のほうが人や物事を活かし進めるのであり、

        人々に尊ばれ功績をあげる「節」の道である。

         節約とは我慢ではなく、やりくり・工夫であるように、

        「甘節」とは、今を節するのは次に自分を生かすためと知

        って、喜んで節に甘んずることをいう。

          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

                健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年04月21日 06時49分41秒  /  コメント( 0 )

2012,4/19

 今日は、久しぶりに・・・
〜人類生き残りのために〜『SURVIVAL』が届きました。

これは“人類生き残り運動”をやっておられる名古屋の浅野内科医の
浅野先生が編集責任者として発行されています。

 今は原発のことが大きく載せられています。それによると
「人類を滅ぼす原発」・・・です。

これによるとプルトニウム放出の危険・原発マネーの贈賄と学者達・
原発停止中でも安心できない・群山の小児に甲状腺がんの疑い・最も危ない

高速増殖炉・等々の真実が掲載されています。
いずれにしても放射能の被害は子や孫の世代まで繋がっていくということです。

 『今』だけではなく『未来』を考え事を起こしていかないと・・・
子供たちの子供たちの子供たちのためにも・・とそう思えてなりません。

 さて、今日、お客さんから嬉しいお電話がありました^^。
農園のお米を食べ始めて「体調が良くなっているみたい」というお電話です。

あなたの健幸から・・・ですからこんなに感じて下さっている方からのお電話は
嬉しいですね^^。

今年から全て無施肥栽培です。内容的にもっともっとこだわった本物の中の
本物になっていきます^^。

 その元気なお米作りの・・・今日も田植えでした〜〜^^。
あとはしばらく先になりそうです。

 ● 「易経」一日一言

     苦節十年
       節は亨る。苦節は貞にすべからず。 (水沢節)

        「苦節十年」とは苦しみに耐え忍び、志を遂げることを

        意味する言葉。美徳とされるが、この「苦節」の出典が

        「苦節は貞にすべからず」。「貞」とは、正しい、固い。

        「節」は竹の節で、次に伸びてゆくために程よい節目を

        設けること。

         節度とは適度な度合をいい、節約は費用の無駄を省く

        こと、節食は適度な食事量に減らすこと。だが、節しす

        ぎると体を壊すこともある。あまり堅く厳しく節制する

        と道が窮まってしまうという教えである。

          (あなたの健幸から地球環境善循環へ向けて)

                健幸一番楽らく農園


Posted at 2012年04月20日 07時18分54秒  /  コメント( 2 )

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